カテゴリ:病院系( 175 )

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こんばんは、ようやく戻ってきましたGでございます・・・。

眠いんで今日までは休んでようかなあ、と思ってたんですが

シャドウオニヒトデの記事の後の病院系の経緯をまだ消化してなく
病院系記事が溜まってきたのもありますけど
書かないといい加減にマズイだろうなあ、
と思い
復帰記事としてアップする事にしました。

かなり重要な事を書きます。

シャドウオニヒトデの記事で採血したと書いて
結果がヒルドラキュラの記事でも書いたように2月17日に出た
のですが

結論から書きますと

グルコース
ヘモグロビンa1c


の2つの値が1年前から異常に上がってたんですね。
(具体的な数値を書くのは怖すぎるので遠慮させて頂きます・・・)

つまり、何の事を書いてるかといいますと

糖尿病の疑いが極めて強くなった

という結果だったのです。

御茶ノ水の病院の担当医も
即、糖尿病内科にも行ってくれ、というくらいの数値です。

去年のドブネズゴンの記事でインフルエンザ級の風邪を引いて
マサカリデスパーの記事で点滴を受けたりした際などに血液検査もしてますし
母の勤める病院に何かで行く際は必ず血液検査をしてた
のですが
1年間まるっきり血液検査をしてなかったのは失敗でした・・・。
だから検査結果見て、すぐに「しまった!」とGは思ったのですが・・・。

バイラスの記事で退職した同僚に健康指導してもらってた事や

ゴース星人の記事の全身関節炎の際に協力してくれた接骨院の友人からも
ダイエットして関節の負担を軽減する忠告を受けてた事、

ロボコンの記事であった件で生活が一時期荒れてた事
などもあって

看護婦の母が口すっぱく言ってた「糖尿病は自己管理の病気」と説教されてただけに
「数値的にもはやこれまで・・・」とGも観念したのですが

原因としては2つある事がわかりまして。


Gが転院前になかなか合う薬が無く、
ようやく見つかったGの的確障害に合う薬として、
てんかんの患者さんによく使うセロクエルという薬があるのですが
副作用で糖が出てしまう事。


カフェインの多量摂取から切り替えて職場で飲んでたスポーツドリンクの多用

この2つが原因だろうとは判断がつき①のセロクエルは即服用を中止し
代用の薬を探していく事となり、後は糖尿病内科に任せる事になりました。

病院が終わるまで薬は出ませんから
ノコギリマンの記事であったミニ同窓会の4日前にこれじゃ、どうしよう?
と薬も飲めない事もあり精神面も不安定になる一方
でしたね。
昔、同級生と先に糖尿病になったら負けという
ダイエットレース?をした事もありますが・・・
洒落になんないですね、ホント。

で、糖尿病内科は初診となりますので、かなり遅くに診察。

いくらGが太ってるとはいえ、
その診察前に書いた食事法ではそういう糖の上がり方はおかしい、
と初診専門の医師は思ったらしく、Gに様々な質問をしてきまして

1年間、御茶ノ水の病院では血液検査をしてない事や

タバコを我慢するためキシリトールガムを血液検査前に噛んでいた事、

(血液検査があるとわかってたら、食事しないで、ちゃんと受けましたよ)

セロクエルを長年服用してた事、
(セロクエルが悪い薬という意味ではないです、Gの多量服用というのが問題なのです)

体を動かす店ではスポーツドリンクを飲んでた事をGが答えた後に

「もう一度、簡単な血液検査をしましょう」
という事になりまして。

そしたら数値がシャドウオニヒトデの記事の時より健常値に近かったんですね。

それで②の項目が判明し

「もしかしたらGさんは瞬間的に異常な血糖値が出るタイプかもしれません。
そのケースだと細胞破壊を起こすので、
まず栄養士の方の指導の予約を入れて
食事療法と薬の服用の変更した上で
糖尿病内科に通院してみて3月に血液検査をもう一度して
それから医療手段を決めましょう。
こちらとしてもデータがないと診断できませんので
今後の医療方針もその結果次第で色々変わってくると思われます」

と医師から言われ念のために母の勤める病院と
いつも緑内障の眼圧を測ってる地元の大学病院にも
協力を依頼するようお願いされました。
地元の病院ネットワークというのも重要なようなのです。


それで病院が閉まる前にやっと代用品の薬を飲んで
帰りが遅かったので美術学校の先輩の絵の展示には間に合わなかった事
から
帰宅後に様子を見てから翌日に実家の母へ連絡。

母もヘモグロビンa1cは2~3ヶ月前の糖の結果だという事
(つまり10月くらいから症状が出てた可能性が高いという事)もあり
ショックを受けてましたが、数値がかなり高いとはいえ、
まだ初期症状でもある事から様々なサポートをしてくれる事を約束
してくれ
(細胞破壊のプロセスも説明してくれました)
実際に様々なサポートをしてくれてまして
当初はかなり神経質にエクセルでカロリー計算をしてましたが
今は頭の中で大体1800kcalくらいを計算して食事をしてます。

Gは背が高いので1600ではなく1800くらいは必要なのだそうです)
ストレスから食事を多く摂った時は他の部分で調整するとか。

その後の展開は後日、病院系で書きますが
2月17日時点ではそんな感じでした。

今でも正直この件はショックで怖いので勤務先や実家など、ごく一部にしか話せず
多分、この記事を読んで
「そうだったの!?」と驚いた方も多いかと思います・・・。

最近やたら自己管理という文字を書いてたのは、そういう意味だったのです。


だから、今話題の
ウルトラサイダーの記事とか書いてないの。
だって、飲めないんだもん(苦笑)


まあ、それをクリアするまでは、これからも書きますけど、
長い道のりがまだまだ続くのです・・・。


という事で、今日の鉛筆画。
今日は献血したら結果がマンモス級のダメージ、
という事で
リクエストリストからチョイスしました。

仮面ライダーV3に登場のデストロン怪人である吸血マンモスです。

(一気に書き上げたので今日はココで一旦休憩します・・・)

(3月19日PM21:47)

それでは、お待たせしました、吸血マンモスの説明に入ります。

敵組織デストロンの結託部族の一番手であったキバ一族も
一族の切り札とも言うべき魔女スミロドーン
こと原始タイガーが倒され
遂に頭領である郷鍈二
氏演じるキバ男爵は最後の作戦を展開する。
日本を代表する要人3人を誘拐し脳改造して意のままに操ろうとする
日本頭脳改造計画を指揮、V3との決戦で
キバ男爵は吸血マンモスの正体を現す。
長い鼻を巻きつけて血を吸い血を吸われた人間は泡を吹き出して消えてしまう。
武器としては体当たり、首を絞める長い鼻、その長い鼻から出す血の霧、
牙状の槍の連続発射攻撃、巨大な左手で地面を叩いて起こす地震
であるが
V3回転三段キックの前にキバ男爵の姿に戻って爆死する。
この戦いでキバ一族は滅亡し、デストロンは新たに
同じく結託部族のツバサ一族を呼び寄せた
のであった。
なお声の担当は峰恵研氏。

この病院系には続きがまだあるのですが、
それは2月26日の眼科の件で、また書かせて頂きます。


それでは今日は早めに寝ます・・・。






「病院へ行ってきましたPart142・シャドウオニヒトデに採血されて?」
「ひいろお倶楽部@の検索ワードランキング!Part29」 (ヒルドラキュラ)
「3月末で「ひいろお倶楽部@」を一旦、完全休養とします。」(ノコギリマン)
「病院へ行ってきましたPart108・風邪とインフルエンザとネズラ毒に気をつけろ!」
「今月に入ってから実家にて点滴治療をしております。」(マサカリデスパー)
「明日付けで辞める同僚にCD-R贈ってバイバイ、バイラス!」
「病院へ行ってきましたPart34・過労による全身関節痛のため一時休業します。」
(ゴース星人)
「無題2」 (ロボコン)
「日曜日まで毎日更新はできるかな・・・?」(ライダーマンと仮面ライダーV3)


「糖尿病」
「緑内障」
「VDT症候群」
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by gun_gun_G | 2009-03-19 18:25 | 病院系
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こんにちは、2日ぶりのGでございます・・・。

昨日は久々に天気が良かった事と土曜日という事もあり
日勤だけで平日1日分のお客さんが来るというハイペースで
おまけにPCトラブルまであったのを処理してた事も拍車をかけ
夜勤の後輩から交代時に「もう1日分のお客さんの人数になってますよ!」
と言われて気づいたくらい何が何だかわからない状態でした・・・。

昨日がそんな感じだったので今日は色々とやる事もある事から
記事アップはどうしようか?と考えてましたが
ストックしてた鉛筆画で何とかなりそうな感じなので
病院系記事を1つ消化していきます。

前回のデンジマンタイムラーの記事の続き、
1月20日の御茶ノ水の病院の今年初の診察の話です。

タイムラーの記事で冒頭記事の取り下げの流れを書いた中で

ゲララチンの記事内容を受けて
12月22日に母の勤める病院の眼科医から緑内障の指示を受けた

という文面があったと思うのですが
(実際は母を通して眼科医から聞いたので前回は変則的な病院系となってます)

指示を受けた内容というのが

1.PCなどの眼の使いすぎではない事
2.疲労から来る極端な疲れがある事
3.一部の精神安定剤の副作用による水分の摂りすぎに注意する事
4.不規則な時間の生活も影響してる事
5.ただ、通ってる地元の大学病院が何も言わないのなら焦らない事

という点を指摘され対策として

1.とにかく疲労を取る
2.地元の大学病院の眼科から緑内障科へ転科する
3.もう1種類の目薬を処方してもらい2つの目薬を使用する

という点を挙げられた訳ですね。

その話を店長さんにも伝えたので
「それは転職より体を調べてもらって治した方がいいよ」
という展開になったんですけどね。

で、1月はロボコンの記事USURAの記事とボコボコの状態の中で
今年初の御茶ノ水の病院への通院となり
上記の流れを担当医に伝えたわけです。
地元の眼科は来月の2月に予約がある。
それで御茶ノ水の病院に転院する前から喉の渇きを抑えるために服用してた
漢方薬の処方を再開して欲しいとGは担当医にお願いしました。

ただ、上向きになり始めのボコボコの状態である事と
喉の渇きによる漢方薬の処方再開という事から

担当医から「採血してみましょう」という展開になりまして。

よく考えたらドブネズゴンの記事でインフルエンザのような酷い長期の風邪を引いた際に
母の勤める病院の内科で採血をしてもらってから丁度1年間、採血をやってない。
Gは太ってるのでマメに採血はしてたのですが
御茶ノ水の病院でも採血はそんなにしてない事から

「Gさんが服用してる薬の効果のデータを私の目で直に見たい」

という担当医の希望もあって、母の勤める病院ではなく
診察後、すぐに採血してもらい帰宅する事にしました。
バッファローモンガーの記事で軽く書いてた検査はこの件です)

これがヒルドラキュラの記事であったように
先月17日に思わぬ結果が出てしまうのですが・・・。

そのために検査をしてまして2月17日以降の通院の件は
Gもショッキングだっただけに書こうかどうしようかは只今、検討中です・・・。

という事で、ストックしてたという鉛筆画ですが
採血という事で、ようやく起用が出来ました。

リクエストリストにもあったもので

キカイダー01に登場のシャドウロボットであるシャドウオニヒトデです。

(薬の服用の時間のため今日もここで一旦休憩します・・・)

それではチャッチャッとシャドウオニヒトデの説明をします。

シャドウオニヒトデは後期の敵組織シャドウが人類を絶滅させるために
試験的に製造した吸血シャドウロボット。
両手の先から伸びた触手マジックハンドで人間の血を吸い
バラバラにされてもその分の分身体を作り出すことが出来るが
エネルギーである血液が無いと能力を発揮できない。
男女問わず人間体に変身することが出来、
更に攻撃を受けるとピンクのスーツの姿の上記の分身体に分裂する。
(恐らく前作キカイダーの敵組織ダークの戦闘員の女性型アンドロイドマン後期型の流用)
武器はマジックハンドの他に腹部から出す白い糸がある。
1号機は血液が切れたところをゼロワンカットを受け敗北、
改良?された同型の2号機が出撃するもブラストエンドでやはり敗北する。
背番号は1号、2号とも11番であるが人間体時は1号は1番、2号は2番である。
声の担当は1号が和久井節夫氏、2号が増岡弘氏。
なお、見たまんまであるが着ぐるみはヒトデムラサキからの流用。

以前、ヒトデムラサキの記事を書いた際に
このシャドウオニヒトデの話題が出たもので、それを受けて鉛筆画は製作したものの
タイムラー同様、機会が無くお蔵入りしていました。
ただ、これはリクエストリストには入れてたので近いうちに使うつもりでしたが。

という事で、今日はまだやる事もあって昨日の疲れもあるので
今回はこれにて失礼します・・・あまり無理しないようにしようっと。

(まだブログ不安定なので太字処理などは後程行います・・・嫌になっちゃうなあ・・・)







「ひいろお第7話:火打ち石」(デンジマン)
「やっと冒頭の転職記事取り下げの理由が書けます。」(デンジマンのタイムラー)
「病院へ行ってきましたPart141・ゲララチンの目玉爆弾の眼圧ワースト2へ悪化」
「無題2」 (ロボコン)
「もう少し時間を下さい・・・。」(USURA)
「病院へ行ってきましたPart108・風邪とインフルエンザとネズラ毒に気をつけろ!」
「何だかんだで「ひいろお倶楽部@」も今日で4周年を迎えました。」
(バッファローモンガー)
「ひいろお倶楽部@の検索ワードランキング!Part29」 (ヒルドラキュラ)
「ひいろお第13話:ヒーローの末路」(キカイダー01)
「あるある大発掘!キカイダーのイラストたち!」
「やっと自宅の仕事が終わりましたが明日は・・・。」(ヒトデムラサキ)


「VDT症候群」
「緑内障」
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by gun_gun_G | 2009-03-08 11:51 | 病院系
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あー、みずいろーのあめー♪

こんにちは、今年初の3連投のGでございます。

昨日のムカデ怪人の記事で書いたように自宅の仕事は来週以降になりそうなので
ノコギリマンの記事で書いたような不透明感は今週は無いものの
雨が酷くて検索ワードランキングを調べる事がちょっと難しくなってます・・・。

今日はゲララチンの記事以来、消化できなかった病院系記事をアップします。

厳密にはオニカブトンの記事で病院系はやっているのですけど
昨年末の獣人ヘビトンボの記事で転職しなくてはいけない状況になったのに
冒頭にあった転職記事を12月16日から取り下げた理由を書くといって
色々な事情から何も書けない時期が続き
一部の方からは転職面でご心配して下さってる事もあり
ノコギリマンの記事で何となくはお分かりかとは思いますが
経過がどうなったのかを書いていこうと思います。

ただし今回書くのは冒頭記事を取り下げた12月16日から
今年初の通院があった1月20日直前までとします。


◎こういう流れで冒頭記事を取り止めました◎

セブン上司の記事の流れで転職先を元上司がコンタクトを取る事となる
この段階で冒頭の転職記事を一旦取り下げ



ゲララチンの記事の内容を受けて12月22日に母の勤める病院の眼科医から
具体的な緑内障への対策を受ける



上記の件を店長さんに報告するもGがあまりにも体調が悪い期間が長い事から
「転職より体を一度調べてもらって治す方が先なのでは?」という展開になる



12月30日に元上司から転職先の候補2社の案内を受け
そのうち1社を選び書類選考に入る事となる



年明けてロボコンの記事でもあったように彼女の訃報でGはガタガタの状態になる



1月5日に候補の会社から書類選考から落ちたとの通知がくる



同じ頃に夜勤担当の後輩が2月末、もしくは3月末で退職する事を知る
ノコギリマンの記事で書いたように夜勤アルバイト募集も始める



したがって補充する事でGの雇用枠がなくなるという不安はなくなり
冒頭の転職記事を再アップする必要性が無くなる
(後輩の退職は正直、寂しいけどね)



USURAの記事であったように
1月10日に友人知人の絵を観に行った際に画廊側からお誘いを受けて
基本合意し調子がやっと上向きになり始める
(この件は10月に詳細をお話します)



そして1月20日の今年初のお茶の水の病院での通院日を迎える


確か、こんな流れだったと思います。

まあ、その1月20日からまた病院系では色々とあったのですけど、
この不況の中で転職という最悪の事態は回避できた、という事です。

元上司も店長さんも動かない方が良いというアドバイスをして
実際に仕事を探すのも大変だっただけにホッとしましたね・・・。

それでも1月20日からはちょっと・・・というのはあるのですけど。

何はともあれ転職面で皆様にご心配をおかけしました。
色々と言って下さり本当に感謝してます。


なお今回は眼科には行ってるので変則的な病院系とします。

今日の鉛筆画も記事自体が昨年末から伸びてた格好なので
時間の流れを説明するために時間の特撮キャラで
お蔵入りしてたのをやっと起用します。

電子戦隊デンジマンに登場のベーダー怪物であるタイムラーです。

兄弟拳バイクロッサーに登場するデスターロボのタイムラーと比較するために
元々描いてはおいた鉛筆画だったのですが使う機会が無くお蔵入り状態でした。

しかもこのタイムラーの隣には改造フデバゴンが描いてあるって事は・・・
2年近くお蔵入りだったという事ですね・・・(汗)

(ここで今日は一旦休憩します・・・)

(3月6日PM15:14)

どーも、お待たせしました、タイムラーの説明に入ります。

敵組織ベーダー一族は死刑囚達を刑務所から脱獄させタイムマシンを製造、
更に死刑囚達の染色体構造を操作して原始人部隊を作るという作戦を展開、
その作戦指揮をとったベーダー怪物がタイムラーである。
元刑事のデンジグリーンこと緑川達也は刑務所に張りこむが
タイムラーらベーダー一族は達也を4年前の過去へと飛ばす。
4年前の過去では達也は新米刑事だった頃で
ムササビラーに殺害された父・緑川達造刑事も健在だった。
そして達也を電子戦隊の記憶を失くした状態で現代へと戻した。
父親が亡くなってる事も覚えてないため達也はショックを受けるが
デンジ犬アイシーによって記憶を取り戻し
記憶喪失のフリをして潜入し作戦を知った達也の怒りは頂点に達する。
タイムラーの武器は時計の長針の槍の他に左目から発する過去・未来・現在ビーム、
クイックスローモーションタイム、タイム移動、バックタイムなど
時間操作を駆使した攻撃を行う。
ベーダー番号は21で、声の担当は飯塚昭三氏、デザイン担当は野口竜氏。

明日は久々の出勤ですわ。
ふー・・・今週は落ち着いていられた分、まだよかったですね・・・。
次回アップはいつ頃かはGも正直わかりませんが
今週3つ消化できただけでもいいかな?
(あとの1つはお詫び記事なので別として)

今回も太字処理などは後で行います。どうもブログの不安定感がまだあるので。

では、まあ、今回はこれにて失礼します・・・。






「2月1日は横浜アリーナにいたGさん(はぐれベーダー78)」(ムカデ怪人)
「3月末で「ひいろお倶楽部@」を一旦、完全休養とします。」(ノコギリマン)
「病院へ行ってきましたPart141・ゲララチンの目玉爆弾の眼圧ワースト2へ悪化」
「反復性耳下腺炎をオニカブトンに治療してもらうため?お休みします。」
「只今Gさん、身売り中。」(獣人ヘビトンボ(成虫))
「病院へ行ってきましたPart140・セブン上司?にも会ってきました」
「無題2」 (ロボコン)
「もう少し時間を下さい・・・。」(USURA)
「ひいろお第7話:火打ち石」(デンジマン)
「病院へ行ってきた、つもりだったんですけど勘違い・・・。」(デスターロボのタイムラー)
「Gが自宅やリハビリ先でフデバゴン?を使いながらいつも思うこと」


「VDT症候群」
「緑内障」
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by gun_gun_G | 2009-03-06 13:18 | 病院系
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こんばんは、3日ぶりのGです・・・。

まず、本題へ行く前に本日2日にエキサイトブログから
かなり重要な発表があったのでリンクしておきます。



「「トロイの木馬」誤検知が発生していました」
(クリックすると詳細見れます)


それで早速、本題に入りますが
本日2日は昨日の出かけた事に関する記事をアップする予定
でしたけど
前回のビッグゴリラの記事で疲れの事を書いた1月30日くらいから
顎というか両耳下に痛みがあり、関節や首の痛みもあった事もあるので
疲れからだろうと軽く思い、体を出来るだけ温めて寝たところ
翌31日に他の痛みは取れたものの左耳下が腫れてしまい
筋肉や皮膚が引っ張られて突っ張り感や違和感が強くなって

どうも唾液腺からの反復性耳下腺炎の可能性が高くなりました。


ちなみにこれが流行性耳下腺炎ですと
一般的に言われる、おたふく風邪になる
のですが
(詳細は記事最後のリンクを参照下さい)

Gはおたふく風邪は経験済みで抗体が既にある事から
伝染性のない反復性耳下腺炎という結論に至りました。

今回、反復性耳下腺炎は初めての経験で
伝染性がない事や耳鼻科へ行くレベルでもないような事から
当初、湿布を左耳下に貼って様子見をし
昨日の出かける私用を済ませて帰宅後にまた体を温めて更に様子見をして
今朝からようやく小康状態へなりつつありますが

何分、そのための休養が必要な事と
仕事をして症状がどうなのかの確認をする必要もある事から


短期間ながら「ひいろお倶楽部@」を休ませて頂きます。

ちょっと右を向いたりとかタイピングとかで首に突っ張った感が出る事や
気温が低くなると耳が聞こえづらかったり、話し方もぼやけたりしてしまう事、
食事するとまだ腫れた部分に沁みるというか違和感を感じる事から

やむを得ずネット利用を少なくする事にしたためです。

ここのところの急な事ばかりで皆様にはご迷惑をおかけしますが、
長期間にはならないと思われますので、何卒宜しくお願いします。


そういう内容なので腫れが出てきたのが土曜日だった事もあり
看護婦であり耳鼻科関連に詳しい母に相談して話を進めたため
病院、耳鼻科には行っていませんが
変則の病院系記事に今日は急遽変更しました。

明日が節分という事で節分の近辺は
鬼ネタの絵を毎年出すようにしてる「ひいろお倶楽部@」
ですが
元々、予定はしてた鉛筆画ではあったものの
偶然ながら一番適任と思われる鬼の特撮キャラを今回起用しました。

ダイヤモンドアイに登場の前世魔人オニカブトンです。

オニカブトンの足元がわかりづらいし状況が状況なので
このくらいの出来ですが平にご容赦の程を・・・。


(ここで一旦休憩します・・・)

(2月2日PM22:20)

オニカブトンは幹部級の前世魔人で結構説明が長くなるので
明日以降にでも書き加えようか
と思ったのですが、
なんか変なトラックバックが入ってたため、
やむなく処理のためにネットに再度入りました事から
今日のうちにオニカブトンの説明を書いておきます。

「外道照身!霊波光線!汝の正体見たり、前世魔人オニカブトン!」
「あ、ばーれーたーかー!」

(お約束は一応やっておかないとね)

オニカブトンは源海龍一味の首領であるキングコブラが
自身の1人娘でフランスに留学させていた蘭花ことヒメコブラを
次期指導者として日本に呼び寄せた際に
ヒメコブラの補佐役として同じく呼び寄せておいた
キングコブラ、ヒメコブラに次ぐNo.3の地位にある前世魔人。

人間体は片岡五郎
氏演じるキルトで
彼のみが化身できる唯一の前世魔人でもある。
犯罪のエリートでありヒメコブラが来日するまでに体制を立て直したり
作戦の立案やヒメコブラへの進言をしたりして
後に幹部となる魔倫ことケロキャットと共に蘭花ことヒメコブラを支える。
キルトの姿の時は冷徹、キザで強面という感があり
赤いマフラー、蝶ネクタイ、青いマフラー、爆破スイッチのある大きな宝石の指輪、
色の入った眼鏡、黄金のリボルバー拳銃といった独特のファッション
にこだわり、
(青いマフラーの時期はオニカブトンに化身しても首に巻いている)
愛煙家で特徴のあるキセルを愛用
している。
キルトの状態でも眼を光らせたりする能力を持ち煙玉も携帯している。

オニカブトンはデザインからしても強そうに見えるが
三日月槍、サスマタ、剣を武器とするものの
戦闘能力自体は怪人級の前世魔人とあまり変わらず
他の前世魔人にバカにされた事もある。
オニカブトンがNo.3の地位にあるのは彼のみ持つ最大の能力である
治癒能力を持つという点でもあり
ドクロを振って白い粉を出して重傷を負ったキングコブラを治療したり
両手から出す沈静ガスで興奮するヒメコブラを眠らせたりと終盤で大活躍
している。

キルトはキザで冷徹な性格から悪に徹しきれない蘭花に
イラついて皮肉な言葉を次々と吐いて蘭花に反感を買っている時もあるが、
魔倫と同様にヒメコブラを次期指導者とするために
案じているからこそ皮肉な言葉を発しているのであり、
魔倫ことケロキャットがダイヤモンドアイに倒され
治療中のヒメコブラがケロキャットの戦死を嘆くのを見て
ヒメコブラの身を案じたオニカブトンは自らの出撃を宣言、
熱海での頭脳改造工場建設の任に就き、配下のゲララチンを倒された後に
アイと最終決戦を行いアイからステッキを離すという意地を見せるものの
後一歩のところでアイのロイヤルパンチを浴び倒れる。

鬼ネタのみで起用の予定
だったものに
治癒能力というオニカブトンの特殊能力もあって
二重の意味合いで起用した、
という事です。

反復性耳下腺炎は今のところ重度ではないので
Gとしても大丈夫ではないかとは思いますが
大事を取って短期間ながらお休みさせて頂きます。


見通しが立ったら、またお会いしましょう。







「ひいろお倶楽部@の検索ワードランキング!Part28」 (ビッグゴリラ)
「俳優・声優の中江真司氏逝く・Gのお気に入りはダイヤモンドアイ」
「病院へ行ってきましたPart141・ゲララチンの目玉爆弾の眼圧ワースト2へ悪化」

「おたふくかぜ(流行性耳下腺炎)と反復性耳下腺炎」
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by gun_gun_G | 2009-02-02 19:47 | 病院系
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こんばんは、連投のGです・・・。

昨日のセブン上司の記事でも書いたように
今日は昨日18日の眼科の定期健診の件で記事アップ
しました。

結果から申し上げますと悪化しました。

前回の眼科検診では眼圧値はヒトツメボーマの記事での
両目ともに23だった
のですが
(健常値が20以下なので、これでも充分高いのですが)

昨日の眼科の定期健診では
両目とも27でした。


3月のヘビヘビの記事くらいからの不眠症の頃に
一ツ目アイーダの記事にて10年間の通院でワースト記録に達した
右目:26、左目:30という状態
から
一つ目仮面の記事ヒャクメガンの記事
バックベアードの記事、ヒトツメボーマの記事と
山もありましたが少しずつ回復してた
のですけど

それに次ぐワースト2の眼圧の値まで状態が悪化
しかも右目に関してはワースト記録更新となってしまうという
緑内障としてはかなりよくない眼圧に
Gも耳を疑ったほどビックリしまして


眼科の担当医も

「ちょっと最近、眼圧がずっと高いよね・・・」

とカルテ?書きながら少し困惑した声で話していました。

Gはレッドデンジャーの記事で書いた
お茶の水の病院での過労の診断が出た件を話し
影法師ロボットの記事、セブン上司の記事と診断が経過して
休養明けになったばかりに近いので何かしら目にも影響は出てるとは思います、
と眼科の担当医に伝えました。


来年2月の予約は既にヒトツメボーマの記事の段階で取ってあるのですが
その次の予約の4月の予約が10週間も開いてしまう事から
眼科の担当医もカルテ書きながらGの話を聞いてはいたようで

(最初、聞いてるのかどうかわからなかったのですが)

「10週間もありますし目薬とかどうします?」

という質問をGにしたのでGは考えた末、
通常の量より多めに訂正して処方箋を出してもらい
早めに帰宅し少し寝る事にしました。

(1日に一回しか点眼できませんが今回は余る位がよいな、という判断で)

ただ、帰りのバスの中で冷静に考えたのですが

この秋になる前くらいから
目の調子がおかしいな、とは何となく思ってはいました。


というのも

お客様がタイトルをレンタルする際に
Gたちはカウンター後ろの棚に並ぶ
タイトルの入ったケースを取りに行く
のですけど、
その棚の最上段のケースの通し番号が
番号を留めてあるセロハンテープに
Gの目には悪影響を及ぼす蛍光灯が反射して
急激に見えなくなってはいた
のです。


場所によってはまるっきり番号が見えなくなってきており

「あれ?・・・去年までは見えてたような気がしたんだけどなあ・・・?」

と思って、夜勤担当の後輩に聞いたところ、
彼も「確かに見づらいですね」と答えた
ので
店のメンバーではGが一番背が高いので身長差もあるかな
とは思ったものの、そういうもんかな、と気に留めなかったのですね。

ベンゼン星人の記事で自宅の仕事があったとは言え
ヒトツメボーマの記事での眼科検診ではやや小康状態だったものの

それから間も無く

カノン・ハルコスゲシュートマントコング空爆エイイワガメ怪人カマクビガメ
レッドデンジャー、影法師ロボット、鉛筆画のペロリンガ星人
クレッセントの内部図解ヴァージョン獣人ヘビトンボ(成虫)マシュラ
サタンモアヒカリコング、セブン上司の各記事の流れで
かなりドタバタした状態だったですし、


11月中はほとんど代理出勤の夜勤で出てて、
しかも
13時間半の連続労働(自宅の仕事→店の夜勤)というのが
覚えてるだけでも3日以上は確実にある
んですよね。


そのうちの1日は
休養前の27日、28日のぶっ続けの自宅の仕事から
28日の夜勤をやってる
という・・・

(もうペースを落としたとはいえ何時間連続労働だったかも覚えてない・・・)


そりゃ、考えてみれば
眼圧上がって当たり前だわな。
TVとかレンタルDVDとか動画とかネットとか
長時間見る事が当然できない訳だな。


というか、Gとしてはちょっと盲点だったね・・・ホント。

その目の負担を出来るだけ軽くするため昨日のセブン上司の記事は
いつもよりやたら休憩の数を増やしていたのです。


もう、そのくらいキツかったもんで・・・はい。

(という事で今回もこまめに休憩を入れていきます・・・まずは一度目)

それで色々と考えたのですが

まず「ひいろお倶楽部@」のお休みという形は
今回は取りません。


長時間のネット連続使用がキツイ事
今年中に2件だけ更新したい記事がある事なども考慮して
カメレオンカンスの記事からタマムシ怪人の記事まで一時期行ってた
眼圧が安定するまでの自主制限を再び始めたい
と思います。

特撮系のイベント発生時、
急遽通った際の病院系、
コピペで負担の少ない
検索ワードランキング及びイラスト辞書、
急遽のお知らせや連絡用の雑談、
年末年始の特別な関連記事、


のみとさせて頂き、その他の記事は一切アップしない
(訃報記事、美術系、音楽系などを含む)、

という記事展開とし、次回の眼科は2月ですが
その前月の次回のお茶の水の病院の通院日である
平成21年1月20日まで様子見させて頂きます。

ネットやメール、コメントなどの
全体の使用時間の自主制限も基本的に上記に準じます。


せっかく転職など若干いい方向に行ってただけに
G自身も悔しい思いですが、もう、こうせざるを得ない
と思います・・・。

ご理解の程、宜しくお願いします。

今回の鉛筆画ですが眼科ネタという事で

ダイヤモンドアイに登場の前世魔人ゲララチンです。

光の戦士・ダイヤモンドアイのネタは本当に久しぶりですが
(ごめん、リクエストにあったヒメコブラをまだ描いてませんでした・・・)

眼科ネタの前世魔人なら一つ目牛がモチーフのモージンガーだろうって?


いえいえ、個人的にGのお気に入りというのもありますが
今回の適任はゲララチンと思い起用しました、はい。

(ここで二度目の休憩に入ります・・・)

「外道照身!霊波光線!汝の正体見たり、前世魔人ゲララチン!」
「ばーれーたーかー!」


という事でゲララチンの説明に入ります。

ゲララチンは大きな眼が特徴の昆虫型の前世魔人
手持ち武器を器用に使って戦う事が多く
背中の甲羅は外れて盾にすることが出来る。

ダイヤモンドアイの敵である前世魔人の特徴
として
首領のキングコブラ、娘のヒメコブラ、幹部のオニカブトンの3人以外は
同族の前世魔人が数回登場しダイヤモンドアイと戦う
というのがあり
(まあ、予算が少ないというのもありますが・・・)
モージンガー、サタンバット、ヒトデツボ、ケラリン、ワレアタマ、ケロキャット
(ケロキャットのみ猫マスク以外は幹部クラスに匹敵する)
などの
怪人クラスに値する前世魔人で最も同族の出撃回数が多いのが
このゲララチン
であり、ある意味では最もポピュラーな前世魔人でもある。

全部細かく書くと大変なので
簡単にゲララチンの同族の概要を書いておきます。

1.
第6話登場、人間体は内田勝正
氏演じる秘密兵器の暗殺者ドリル。
塩沢とき
氏演じる猫マスク(ケロキャット)の夫である。
武器は青龍刀背中の甲羅で防御する。
アイの必殺技ロイヤルパンチを受け妻のケロキャットに後を託し倒れる。

2.
第10話登場。他の前世魔人と共に悪霊世界にいた。

3.
第12話登場、人間体は笹本顕
氏演じるワイルド7のヘボピー、
ではなく殺し屋ウルフ。
武器は青龍刀目玉爆弾だが投げる爆弾の数に限りがある。
背中の甲羅を外して盾
とする。ロイヤルパンチに倒れる。

4.
第14話登場。他の前世魔人と共に悪霊世界にいた。

5.
第15話登場、人間体はグレーのスーツの男。
二刀流の青龍刀をふるってワレアタマとコンビで戦うも
アイの正義の風を受けて、ワレアタマと共に退散を余儀なくされる。

6.
第19話登場、キングコブラの人間体である源龍海の配下がゲララチンの人間体。

やはり二刀流の青龍刀で戦うもロイヤルパンチに倒れる。

7.
第22話登場、人間体は鈴木和夫
氏演じるジンドグマの幽霊博士、
ではなく狙撃者ガムロ。
武器は青龍刀と三叉槍、
そして体を丸め火の玉となる「忍法・火の玉の術」。
ヒメコブラをサポートしロイヤルパンチをヒメコブラを庇って受け倒れる。

8.
第24話登場、人間体は池上臣功
氏演じる電人ザボーガーの魔神三ッ首、
ではなく(それはアクション担当だった・・・)オニカブトンの部下A。
棒術を得意とし投槍も行い背中の甲羅を外して戦う。ロイヤルパンチに敗北。

9.
第26話(最終回)の最終決戦時にモージンガー、ケラリン、ワレアタマと共に
サスマタを武器に戦いを挑むもケラリン、ワレアタマと一緒に
ロイヤルパンチに倒れる。


こう書くとわかるとおりゲララチンがいかに多く登場し
キングコブラやヒメコブラ、オニカブトンに信頼されて出撃してたかがわかる。
ワレアタマと組む事が多くワレアタマも登場回数が8回と
ゲララチンの次に登場回数が多い。


以上ですね。

起用理由は目玉爆弾、という点ですね。
Gもいまや目玉爆弾と化してますので

では、明日は土曜日の日勤という忙しい時間帯の出勤
となりますが
まあ・・・書くだけの事は書いたと思いますので・・・今回は此れにて。
また、お会いできる日まで。







「病院へ行ってきましたPart140・セブン上司?にも会ってきました」
「病院へ行ってきましたPart136・ヒトツメボーマのドキドキ視野検査」
「しつこいヘビヘビのノイローゼ攻撃からようやく復活、かな?」
「病院へ行ってきましたPart121・一ツ目アイーダの眼圧ワースト記録更新」
「病院へ行ってきましたPart125・2ヶ月経った一つ目仮面の眼圧は?」
「病院へ行ってきましたPart128・バックベアードの眼圧がまたやや上昇?」
「病院へ行ってきましたPart133・ヒャクメガンほどではないが眼が少し良くなったか?」
「病院へ行ってきましたPart138・Gさん、レッドデンジャー発動。」
「病院へ行ってきましたPart139・影法師ロボットの如く正反対の体制に」
「円谷プロ森島社長退任・1年間Gがブログでは直接書かなかった話」(ベンゼン星人)
「小松投手の通算100勝目を見た日」(カノン・ハルコス)
「病院へ行ってきましたPart137・ストレスMAX状態でゲシュート参上?」
「一体がんがんじいは誰と戦ってたのか?」(マントコング)
「空爆エイのピンポイント爆撃?絨毯爆撃?で記事をしばらく休みます・・・。」
「イワガメ怪人の首のように「ひいろお倶楽部@」のお休みを延ばします・・・。」
「カマクビガメの首のように「ひいろお倶楽部@」のお休みを更に延ばします・・・。」
「特技監督・高野宏一氏逝く・数多くの映像を残し星の世界へ・・・」
(ペロリンガ星人の鉛筆画ヴァージョン)
「記事数900件記念!再登場の月の輪怪獣クレッセントの内部図解!」
「只今Gさん、身売り中。」(獣人ヘビトンボ(成虫))
「11月にトラックバック750件突破!きのこ、とくればマシュラ!」
「閲覧者総数230000人突破!ウルトラ版「タワーリング・インフェルノ」のサタンモア!」
「Gにもヒカリコングの光が見えてきたのか?」
「病院へ行ってきましたPart122・さよならカメレオンカンス」
「病院へ行ってきましたPart127・タマムシ怪人のおかげでドタバッタン状態?」
「俳優・声優の中江真司氏逝く・Gのお気に入りはダイヤモンドアイ」
「VDT症候群」
「緑内障」
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by gun_gun_G | 2008-12-19 19:22 | 病院系
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こんばんは、3日ぶりのGでございます・・・。

今日は元上司に転職の件で会った事を書くので
獣人ヘビトンボ(成虫)の記事ヒカリコングの記事の続報という格好ですが
16日は元上司と会った後に今年最後?のお茶の水の病院へ行ったため
話が繋がってる事から雑談ではなく病院系としてアップ
します。

コレを読めば
冒頭の特記や他の記事などが変更している理由
がわかる
と思います。


なお、本来、この記事は明日19日にアップする予定でしたが
今日18日の眼科の定期健診が思わしくなかったため
記事の日程を前倒し
しています。


さて・・・ヒカリコングの記事で待ち合わせ場所がようやく決まり
翌16日にはGはお茶の水へ早めに出発し
40分くらい前に待ち合わせ場所に到着しましたら
元上司も待ち合わせ時間の15分前に到着。

連絡自体が3年ぶりなので直接お会いするのはそれ以上前になります。

本当にお久しぶりでした。

元上司も忙しそうで「ちょっと今、別の事を考えてるから」と仰って
「ゴメン!あと5本電話かけさせて!」と仕事の電話を済ませた後
(実際は1本追加で6本の電話でしたが)

「さて、お待たせしました、話を始めますか」

という形で昼食がてら話を進める事にしました。

(ここ3年以上の間に)Gさんも大変だったようだね」

という元上司の言葉
から始まりまして。
Gの5年前のバイト先までしか元上司は正確には把握してなかっただけに
Gの近況のメールには驚いた様子で
そのあたりから色々と断片的にですが近況をGは話していきました。
まあGの病気の事も知ってて理解してる元上司なので話しやすかったです。


(ちょっと今日はかなりこまめに休憩します・・・まずは一回目)

「ところでGさんは今、本当は何をやりたいと思ってる?」

との元上司から予想はしてた質問に
獣人ヘビトンボ(成虫)の記事では突然で頭が真っ白だった、

と前置きしてから
Gは「デザイナー関係ですね・・・」と即答しました。

「デザイナーとかイラストとかをやりながら
他のバイトをするのも1つの正しい方法だよね。
Gさんもそう思うでしょう?」

確かにGの周辺の友人でもそういった方は多い、
と答えました。

「このご時期だからね、本当は動かない方がいいんだよね。
変に金儲けしようと話を持ちかける会社なんかは
そういう時に話を持ちかけるけどダメだよ。
ボランティア精神だよね。
だから今の店にいれれば一番今の時期はいいんだけどね」


確かにブログを中心にほとんどボランティアというか、
金儲けという事はあまりかんがえないで絵をやっている、
その考え方には大いに賛成できる、
けど今年は店にいられても来年はどうなるかはGにもわからない、


と元上司の話にGは答えました。

「そうなると店長さんも言ってる
安定した職を得る事が大事だよね、
ただGさんの今の体調だと週5日勤務は無理だろうし・・・
そういう会社だったら今すぐ話が出来るけど・・・
今、Gさんって何歳だっけ?」

30代半ばである
とGが答えると

「30代ならまだ転職も出来るよ
大丈夫、私もそうだったんだから。
これがね40代になると一気に厳しくなるんでね」


と2人で食事しながら話し合っていき

「Gさん、ホームページはまだ作れる?」

元上司は10年前のプロバイダ時代を思い出してかGに質問してきました。

「まあ、ブログをやってるくらいですので
ホームページ作れる技術的なものはありますけど」


Gがこのブログの事を簡単に説明して話す

「やはり、そうなるとWEBの仕事だね」

と、ほぼ見通してた通りだったように元上司は話し始めました。

「今、思い当たる会社が2社ほどあるので
週2~3日勤務や在宅でいいか等Gさんの条件でもOKかを確認して
向こうの担当者の方とGさんが会えそうだったら連絡しますよ。
あとは当事者の問題なので担当者とGさんの都合があるから
会えるかどうか、というところまでね。
ちょうど、そのうちの1社とたまたま電話してた事だし」


おおお!そ、それはありがたいです!
まさか、そこまで具体的な線まで
話がいくとは思いませんでした!


元上司の話だと何でも今の不況で更に年末という事もあって
ソフトウェア会社の大半が仕事のキープに必死で
人材が不足しても募集をかける余裕が無い
んだそうな。
(そういえばゲーム業界の友人達との連絡が取り難いのだが
毎年のように年末だから、と思ってた)

「それでね、さっきも言ったけど、こういう時期だから
Gさんはあまり転職とかで動かない方がいいよ、

というか、動けないと思うからね。
店にいれるうちはいた方が本来はいいくらいだし。
とりあえず私の連絡を待っててね」


待ちの体制で行くという事ですね、了解です!

そしてお互いに今まで集めてた情報や知識を話し合って情報交換をして
以前も会う度にこうして話し合ってお互いに知識を深めていましたので

(これが本当にね、勉強になるのよ)
懐かしいなあ、と思いながら話して1時間ちょっとで昼食を終え
(いつもご馳走になって申し訳ないです・・・)
Gも病院の予約がある事からJRお茶の水の駅前で元上司とわかれました。

(ここで二度目の休憩に入ります・・・)

で、そのままお茶の水の病院へ行って
病院がやってる今年最後の火曜日の割には空いてて、すぐに診察に入り、

影法師ロボットの記事ペロリンガ星人の鉛筆画の記事
クレッセントの内部図解ヴァージョンの記事、獣人ヘビトンボ(成虫)の記事、
マシュラの記事サタンモアの記事、ヒカリコングの記事と
Gの体調面や店長さんのぎっくり腰、Gの勤務や休養状況、店長さんとの大喧嘩、
転職せざるを得ない状況で先程まで元上司と話してた事を担当医に話し


担当医も

「そうだよねえ・・・
この時期に転職というのは厳しいよねえ・・・
でも店長さんや元上司の方の仰るように
動かず待ってみるしかないよね」


とうなずきながら話し始め

「でもね、前回の2日の診察

(影法師ロボットの記事の時)の状況のGさんでは
もうパニックになってどうしようもなかったと思いますね。
今日のGさんは今は動けなく長期に見て転職せざるを得ない、
という事を理解してるところまで頭が働いてるので
調子自体は上向きになってますから安心しましたよ」

と診断し

「とりあえず5週間後の診察まで転職とかの様子を見て、
という感じ
になりますね」

というのが今年最後のお茶の水の病院での診察
でした。

もっとも昨日17日の日勤で元上司との話の内容を忙しそうだったので
結論からまとめる形で店長さんに電話で伝えたら


「じゃあ、まだ動かないんでしょ?」

「いや、元上司が動いてて話がまとまれば
Gは責任者に会いに行く事になるのですが」


「やっぱ、動いてないんだ」

話を聞く気ゼロ。
まあ、この話が始まった時点で転職経験の多いGは
いくら店長さんが親切に言っても
事実上の解雇である事には変わりないと思ってはいる
ので
別にもうどうでもいい感じですが

急に話がまとまったら店長さん、
どうするつもりなんでしょうね?
Gさんは伝えましたし知りませんよ、ホント。


まあ、そういう連絡待ちなどで
Gが転職で動かないようにした事で
冒頭の特記や他の記事の内容を変更してるという訳です。
はい。


(今日は元々、長文が予想してはいたので三度目の休憩です・・・)

なんか今日からIE8でも
字に色が着けられますね・・・
後で字に色がつけられなかった記事を
直しておかないと・・・。

(サタンモアの記事とヒカリコングの記事だけを後日にね)

で、今日の鉛筆画なんですが
ジブリでヒロマカ!のウルトラマン魔法陣の記事を書いた時くらいに
スケッチブックやクロッキー帳を整理してたら
落書きが色々と出てきまして幾つかはPCに撮りこんで
何かの時に使おうと思ってたのがあるので、そこから起用
します。

この落書きは15年位前に何も見ないで描いたうちの1つで
見ての通りウルトラセブンなんですけど
資料も見ないで鉛筆でサラサラ描いただけなので
肩のプロテクターが無いなど結構いい加減に描いてます。
(この他に右利きになってるハカイダーなどもありますが・・・)

今回、このセブンをセブン上司の落書きヴァージョンという
超強引な起用でいきたいと思います。

ま、まあ、ほぼ同じ着ぐるみだからいいでしょう(汗)
こんなんでゴメンね。


セブン上司は恒星観測員340号ことウルトラセブンが
地球への侵略者の戦いに疲れ多大なダメージを受けてる事から
故郷であるM78星雲に帰らせるために登場
する。
ウルトラセブンとほぼ同じ姿をしており
実際に地球に来たというよりホログラフィー映像のようである。
モロボシ・ダンが自室で寝てた時、
パンドンが初めて出現しダンが変身しようとした時、
そしてダンの最後の変身の時の計3回ほど現れた。
ウルトラセブン、
すなわちモロボシ・ダンが地球を去る決心をするに至った、
キーパーソンとなる存在
である。

元上司、過労に引っ掛けての起用は言うまでもありません・・・。

あー、でもせっかく16日は良い展開で進んでたのに
今日18日の眼科は・・・

あああああああああ!
いつも何でこううまくいかないんだ?Gさんは。


・・・それは明日にでも書きます・・・今回はこれにて・・・。





「只今Gさん、身売り中。」(獣人ヘビトンボ(成虫))
「Gにもヒカリコングの光が見えてきたのか?」
「病院へ行ってきましたPart139・影法師ロボットの如く正反対の体制に」
「特技監督・高野宏一氏逝く・数多くの映像を残し星の世界へ・・・」
(ペロリンガ星人の鉛筆画ヴァージョン)
「記事数900件記念!再登場の月の輪怪獣クレッセントの内部図解!」
「11月にトラックバック750件突破!きのこ、とくればマシュラ!」
「閲覧者総数230000人突破!ウルトラ版「タワーリング・インフェルノ」のサタンモア!」
「遂に「ヒロマカ!」に初陣!とウルトラマン魔法陣(はぐれベーダー75)」
「ひいろお第18話:ウルトラアイ」(ウルトラセブン)
「去年8月以来7ヶ月ぶりになる久々のペン画です。」(妄想ウルトラセブン)
「ハカイダー!悪のアンチヒーローのパイオニア!」
「記事200件記念!ダンサー呼んで、また特撮リクエストを募集いたします!」(パンドン)
「病院へ行ってきましたPart34・過労による全身関節痛のため一時休業します。」
(ゴース星人)
「記事数600件記念!双頭怪獣パンドンは当初こうなるはずでした。」(NGパンドン)
「精神的疲労の中、改造パンドンと戦って今日からようやく療養です・・・」
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by gun_gun_G | 2008-12-18 20:23 | 病院系
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こんにちは、5日ぶりのGでございます・・・。

前回のレッドデンジャーの記事でも書いたように
11月29日から過労のため休養に入っていますが

実質的には

11月29日 公的負担の継続申請に必要な書類を取りにお茶の水の病院へ行く
12月1日 公的負担の継続手続きを市役所にて行う
12月2日 翌週は担当医が休診のため診察を受けにお茶の水の病院へ行く

とドタバタした日程だった
ため

今日までで休養取れたのは
11月30日、12月3日と4日の3日間
しかありません・・・。


そういう事情のため当初は今週中の記事アップは見送る方針でしたが
今日4日までしか休みが取れそうにない事から現状を書き残す事に決めました。

ただ、今の病状が2日の診察の際に担当医へGが話したように

11月28日深夜頃から
毎日夕方から夜にかけて咳が止まらない、

同日から毎日同じ時間帯に声がかすれてくる、

同日から息切れが一度始まるとなかなか止まらない、

11月29日頃から毎日1回急激な疲れが出て寝込んでしまう、

(当然ながらこうなると寝る時間も不安定)

平衡感覚を失っている、

モニタやTVを長時間見れない、


という感じで毎日過しているので
上記の症状が出たら記事を途中でストップさせるかもしれません。
予め書いておきます。


まあ、2日の段階では5日の日勤の仮シフトがあるものの
2日以降に一度、店長さんから出勤できるか再確認の電話がある事、

来週予定されてる自宅の仕事は1回のみにして量も軽減する事、

絵とか描けないものの音楽を聴く気持ちの余裕ができた事
から

担当医も

「書類は間に合ったのですね?
休みが取れて本当に良かったですねぇ」


と祝福してくれ病状については

「Gさんが過労で体力が落ち
通常の体力では引かない風邪を引いてる可能性がありますし
公的負担の申請など今日まで動いてて
急激な疲れが夕方から夜に出てるので
仮のシフトで組まれてる5日の日勤は
盲腸炎から復帰した夜勤の方の体調次第ですが
出来れば休んで今週いっぱいは動かないようにして下さい」


という診断
をしました。

実際、今日になっても何かの外出も1回くらいしか出来ず
後は疲れがきて寝込んでしまうため
まさしくストレートな診断
だったように思います。

「本当の所、Gさんは5日は出勤できると思っていますか?」

と心配して担当医がGに聞いてもくれましたし。

(その際、Gは28日は大丈夫と思ってたが日に日に不安に思ってると答えました)

そして休養が必要という事で薬の追加は特に無く
公的負担も原本到着までは国保の支払いとなり
原本到着後に繰り上げて医療費が戻ってくる事を会計受付で確認して
帰宅という形となり店長さんに電話するために準備してたのですが・・・


(今日はここで一度目の休憩とします・・・)

そんな時に店長さんから電話がかかってきたのです。

しかも携帯の番号ではなく店長さんの家の番号でかかってきたので
「5日の再確認の電話かなあ・・・?でも今日は家にいるの・・・?」
と思いながら電話に出まして。

内容は以下のようなものでした。

腰痛が持病の店長さんが
(腰痛に関してはGも持病ですが・・・)
12月1日に酷い咳でぎっくり腰になってしまい
そのまま無理して出勤したため
ぎっくり腰を悪化させてしまい
家から動けなくなってしまった、
前日の連絡で申し訳ないが
明日3日の夜勤を交代できないか?


元々、店長さんもGと同じ頃に咳が始まってたので
店長さんの疲れをGも心配してた
のですが
心配が的中した格好となってしまったのです。

交代してあげたいのは山々だったのですが
何分、診断が出た直後であり
仮に無理してGが夜勤に入っても咳などで客対応が出来ない旨を話し
5日の日勤は確定する代わりに3日の夜勤はお断りさせてもらいました。
(事実、Gも3日の午後から病状が出てきましたしね)


店長さんも
「何でこんな時期に腰を・・・」
無念な声で話しており

Gが色々と店長さんを心配して話すと返って不安になるようでしたので
咳が出てた時点で店長さんの疲れを感じてた事をGは話し
「今は少しでも疲れを取らないとダメですよ、
お互いお大事に、ですね」

と伝えました。

店長さんも3日間くらいで復帰できるように動かないでいる
と答えましたが

この状況によって空爆エイイワガメ怪人カマクビガメの各記事で書いた
確実に店に出れる人間が
先月に不幸があった日勤の同僚と
盲腸炎から退院した夜勤の同僚の
2人だけになってしまったという
全く逆の体制になってしまったのが確定
してしまったのです。


まあGと店長さんで一時期切り盛りしてたので無理が生じてしまった格好なのですが

Gも店長さんの腰の症状が長引いた場合、
来週から早くも週2回勤務で復帰になるという格好となり


明日に備えて咳のためのマスクを新しく買って備えてますが

正直、明日5日からどうなってしまうのかが
不安で仕方がありません・・・。


なので休養期間が今日4日までとなってしまったのです。

「運命は必然からではなく偶然から出来ている」
by YUKI


この歌詞が頭をよぎるGなのであります・・・。

今日の鉛筆画はカマクビガメ以来、久々に描いてみました。
当初はバトルフィーバーJのハイド怪人や
宇宙刑事シャリバンのジキルハイドビーストなど正反対をテーマに考えてましたが
もっといい適任がいまして療養中なので無理しない事から起用
しました。

キカイダー01に登場のシャドウロボットの影法師ロボットです。

けっしてストレッチマンや
タイツ!タイツ!タイツ!ではありませんので。


(流石に疲れたので、ここで二度目の休憩とします・・・)

(12月4日PM18:19)

15時半から咳が酷くなり
電話にもまともに対応できず寝込んでしまったため
やむを得ず記事を一時的にストップさせました。


目が覚めてから症状も落ち着いたので
残りの文面を書いておきます。


これが明日の仕事中に起こったらと思うと怖いですが・・・

気を取り直して影法師ロボットの説明を。

01の
後期の敵組織シャドウの最高幹部ザダムが
長年かけて作り上げた影法師製造機。

この影法師製造機の光を受けた影は命を与えられて実体化し人造人間となる。
それを利用して01とビジンダーを抹殺するための「シャドウシャドウ作戦」を
ザダムは
配下幹部であるハカイダーに命じ遂行させる。
影法師製造機を受けて出来た影の人造人間は
影のオリジナルの2倍の能力とオリジナルとは正反対の性格を持つ
ようになるが
実体化していられるのは3分間に過ぎない。
人間から作られた影の人造人間が鉛筆画のような姿で
「影法師ロボット」と呼ばれ額に影の字の刺青がある。
01やビジンダー、ワルダーの影からは
悪の心を持つ「01影」や「ビジンダー影」、犬に強い「ワルダー影」と呼ばれ
姿は01、ビジンダー、ワルダーの姿に酷似しているが
何かしら影を思わせる黒いパーツがあるのが特徴
である。
影法師ロボット達の共通の武器として腕に銃を装備している。
苦戦の末、影法師製造機を破壊された事で作戦は惜しい所で失敗となってしまう。
なお性質上、シャドウロボットの背番号は脚本上から既につけていない。

なので正反対のテーマの特撮キャラとして起用した
というわけです。
01影、ビジンダー影、ワルダー影も機会があったら描いてみたいですね。

今日も体調面があまりよくないようなので
記事もここらで終わらせます。


明日が乗り切れるか、またいつ記事がかけるかはわかりませんが、
今回はこれで失礼します・・・。






「病院へ行ってきましたPart138・Gさん、レッドデンジャー発動。」
「空爆エイのピンポイント爆撃?絨毯爆撃?で記事をしばらく休みます・・・。」
「イワガメ怪人の首のように「ひいろお倶楽部@」のお休みを延ばします・・・。」
「カマクビガメの首のように「ひいろお倶楽部@」のお休みを更に延ばします・・・。」
「ひいろお第17話:援軍」(バトルフィーバーJ)
「ひいろお第16話:悪あがき」(シャリバン)
「ひいろお第13話:ヒーローの末路」(キカイダー01)
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by gun_gun_G | 2008-12-04 13:35 | 病院系
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こんにちは、2週間ぶりのGでございます・・・。

空爆エイの記事イワガメ怪人の記事カマクビガメの記事にて
同僚の代理出勤などが重なってる旨を書いて
「ひいろお倶楽部@」無期限休止とさせて頂きましたが


あの後に祖父の不幸があった日勤の方の祖母がそれにより一時衰弱した事や

盲腸炎で緊急入院した夜勤の方が手術の後、連休前に退院したものの
発病から1日放置してた格好なので仕事するとお腹が痛い時がある事から


再び一時期に確実に店に入れるのが店長さんと自分だけとなり
自宅の仕事を含めて代理出勤をズーッと続けてましたが

11月17日頃から
空爆エイの記事、イワガメ怪人の記事、カマクビガメの記事の状況に加え

会話を覚えてなく、おかしな事を話してる、

金額などの数の計算が出来ない時が出てくる、

13時間30分連続労働の日があった、

飛蚊症が酷く10数個も見える時がある、

モニタを長時間見る事ができない、

ずっと食べたら食べっぱなし、


という事が起こり

18日に一時ダウン。

その後、日勤の方の祖母の容態が持ち直してきたので再度復帰され
Gも一時的に持ち直す

こういう時に店のPCにエラーが発生して対応に追われ
連休中の23日にバイト先で大チョンボをしてしまい
遂に24日に過労でダウン。


プルトンロケット、大爆発・・・。

ゲシュートの記事「次は4週間後で本当に大丈夫?」
と担当医が聞いたのもよくわかる気がします・・・。

25日はたまたまお茶の水の病院の診察日で
今まで連絡してきてくれた3人ほどの友人と家族以外は
状況を我慢して話せなかったので
一気にガタガタと崩れてしまいまして
プライベートでも公的負担など
重要な事すら行う時間もなかった事から

(だから記事なんて書く暇も無かったのです・・・)

「精神的というより明らかに過労なので
盲腸炎から退院した同僚の方の
状態を見て一段落したら
すぐ2週間くらいは休養してください。
このままじゃGさん倒れちゃって
仕事できなくなりますので。
場合によっては診断書も書きます」


という事で帰りにバイト先に寄って店長さんに一切合財を報告。
元々23日の時点で次の週から仕事減らす方向で店長さんは考えてた
ので
担当医の診断を受理、ただ盲腸炎から退院して復帰する同僚の状態もある事から
28日までGのシフトを続け追加で来た自宅の仕事も28日までに終わらせ

(お客様のご好意で23日の大チョンボも何とか28日に修正できましたし)

今日29日から12月4日までは確実に休みを確保しました。
(盲腸炎から退院した同僚の状態によっては5日以降は少し変わります)

今日と明後日12月1日に公的負担の準備、手続きがあるのと
2日は体調が思わしくなかったら予約外でお茶の水へ向かうため
です。

そういう状況なので体力も過労で非常に落ちてまして
とりあえず現状の報告だけを記事に書いて

連絡を取ってた友人の1人からのアドバイスをして頂いた事もあり
ブログの更新は出来るようになるまで
ゆっくりさせて頂きたい
と考えてます。


こんな感じですから鉛筆画を描く余力は現在全く無く
Gが万一の時を考慮してツリボットの鉛筆画
同時期に描いて備えていたものを
流石に今がその万一の時なんで使わせて頂きます。


仮面ライダースーパー1
に登場のジンドグマ怪人レッドデンジャーです。

RED DANGER!まさにそんな状態でございますが
使うのがこんなに早いとは思わなかった・・・。


(ここで記事を一旦中断します・・・外出の時間もありますので・・・)

(11月29日PM19:01)

先程、とんぼ返りでお茶の水から必要書類を貰って戻ってきました・・・疲れた・・・。

では、久々にちゃっちゃっとレッドデンジャーの説明をします。

スーパー1
後期の敵組織ジンドグマの4大幹部の1人である妖怪王女は
元々、愉快犯的な作戦を立案して混乱してる人間を見て楽しむ傾向がある
のだが
人間が赤ランプやサイレンを恐れる性質に注目
同じく4大幹部の幽霊博士に依頼して作らせた
サイレン型の赤ランプのジンドグマ怪人がレッドデンジャー
である。
(要するにわかりやすく例えるとパトライトとかの類のジンドグマ怪人)
危険を知らせる赤ランプに変身して事故を誘発し
社会混乱させる「パニック作戦」遂行を任務
とする。
ジュニア・ライダー隊の石川マサル少年に赤ランプを拾わせて悪事を企む。
武器として頭部の輪に火をつけてブーメランのように攻撃するファイヤーリング
があり
また日本中の信号機を狂わせる能力も設定されている。
まさに危険を誘発させる赤ランプのジンドグマ怪人、それがレッドデンジャーだ。
なお声の担当は村越伊知郎氏。

今日は休養初日なのでこのくらいにしておきます。

コメントやトラックバックのお返事などはブログの更新と同様に
できるようになるまでゆっくりさせて頂きたく思います。


復帰早々がこんなんで申し訳ないですが
明日は完全にオフなのでゆっくりしたいと思います。


では、今回はこれにて・・・zzzzz・・・。





「空爆エイのピンポイント爆撃?絨毯爆撃?で記事をしばらく休みます・・・。」
「イワガメ怪人の首のように「ひいろお倶楽部@」のお休みを延ばします・・・。」
「カマクビガメの首のように「ひいろお倶楽部@」のお休みを更に延ばします・・・。」
「病院へ行ってきましたPart137・ストレスMAX状態でゲシュート参上?」
『退会します』(ツリボット)
「飛蚊症」
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by gun_gun_G | 2008-11-29 10:57 | 病院系
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こんばんは、4日ぶりのGでございます。

カノン・ハルコスの記事で書いた緊急事態、
今朝ようやく乗り越えました・・・。


29日に再開した自宅の仕事が意外に早く終わったものの
同日の夜勤が物凄く混んでて
途中までいた店長さんと2人で対応しないと無理な状況

30日は最低限のネット作業した以外は寝る事しかできず
同日は最後の閉店間際が忙しくて結局、今日31日の13時くらいまで寝て
更に18時くらいまで二度寝してました・・・。


28日はお茶の水へ行ってたのですが
他の用事とかも含め案外早く終わったので早めに帰宅してた事から
今回の病院系の記事アップも考えてはいた
ものの、
わざと記事アップはやめておいて後回しにしてました。

というのも、お茶の水の病院の担当医の診断で

「ゆっくり休んで欲しい」

との指示があったので28日も記事を休ませて頂く事にした
のです。
事実、気がついたら寝てましたしね。

(すみません、仕事の電話が入ったので一旦ここまでアップしておきます。)

電話が終わったので続きを。

今回は診断の結果論から先に書きましたが
どういう展開で診断が進んで担当医のその言葉が出たかといいますと・・・

その28日にはお茶の水の病院以外の用件が他に2件あり
午前中に1件済ませてからお茶の水の病院に行った
のですが、
たまたまその日は空いていまして遅く到着したのに普通どおりに出番が来ました。

それで担当医に話したのは
とにかく10月になってから色々ありすぎて不安定であると。

ベル星人の記事で書いたバイト先での転倒による左膝の怪我、

コダイギョ怪人の記事墓石社長の記事で書いた
ネットや電気、携帯が止まりそうになって5日間も食事が出来なかった事、

ヒトツメボーマの記事で書いた自宅の仕事が本格的に始まった事、

アナホリビーストの記事で書いた一旦29日まで自宅の仕事が中断した事、

カノン・ハルコスの記事で書いたバイト先の後輩が急病になって
代理出勤で連投するのと29日からの自宅の仕事が被った事、


をメモに書いてたとおりに順番に話していき
ヒトツメボーマの記事の眼科の結果という明るい材料も伝えた
ものの

プライベートの事柄はほとんどを中断せざるを得なくなった、
(メールとか友人への連絡とか様々な事ですね)

後頭部の痺れが今までで一番広範囲に起こる、

出来事が多すぎて1日のうちに急に不安になったりして精神的に不安定、

顔が引きつって顔面神経麻痺の時のように
左目あたりが下がってる気がする時がある、


とGは話していった
んですね。

ずーっと話を聞いてた担当医は

「バイトの連投?やるの?本当に?連投を?」

と何度かGに聞いてきた後に

「んー・・・バイト先で急病の方がいるのなら仕方ないですよね・・・
本来はまだ連投して欲しくないですが
今回はそういう状況じゃないですからね」

と仰いまして

「この仕事と連投のバイトが終わったら、ゆっくり休んでください」

と結論を早めに出されました。

「10月に色んな事があったでしょう?
今ね、Gさんのストレスは限界の状態になってるんですよ。
以前にも色々あった時にそういう事がありますしね。
だから、
Gさんはこれ以上の仕事は出来ない、と思ってるでしょう?」

「はい」

「もうストレスでそういう判断が出てきてると思うんだよね。
幸いGさんはバイト先の急病の方の代理に備えて
色々とカットしてる事ができてるので大丈夫だとは思いますが・・・
明日からの仕事やバイトが終わったら
出来るだけ仕事を入れないようにしてください」

というやり取りの後に担当医がこう質問してきまして。

「ちゃんと眠れてないでしょう?」

「はい・・・睡眠が最近になって不安定になってまして・・・」

「薬とかで無理に寝ようとすると返っておかしくなりますので
寝れる時にじっくり寝ていた方がずっと楽になりますよ」


「・・・そういうもんなんですか?・・・わかりました」

「Gさん自身で『もう無理だ』と思ってるでしょう?」

「はい・・・」

Gが言ってない事を担当医がズバンズバンと当ててきたので内心ビックリしまして。

「やっぱり休んだ方がいいですよ、
終わったらゆっくりしてください」

「次回4週間後で本当に大丈夫ですか?」


と怒られると思ってたのが凄く優しい言葉を担当医から頂き
Gは思わず涙が出ましたね・・・。


こうして薬を貰ってもう1件の用事を済ませた後に帰宅。
なので冒頭の文章のように28日の記事アップはやめておいたのです。
今回のタイミングで診察が無かったら乗り越えられませんでしたね、多分。


ですので、今回、自宅の仕事や緊急のバイトは終わったのですが
後のメールなどの処理はゆっくりやらせて頂きます・・・。


ということで、鉛筆画なんですが
ストレスが限界に達したというところからの起用

久々に特撮系以外でウルトラ怪獣を起用します。

ウルトラマンコスモスに登場の青銅魔神ゲシュートです。

ストレスMAX状態なのにウルトラマンコスモス、というのも何なんですが。

(ここで一旦休憩に入ります・・・)

どうもPCやってると眠くなってくるのでゲシュートの説明をザッと書きます。
そういえばウルトラマンコスモスネタは初じゃないかな?

ゲシュートは西アジアの紀元前5000年の古代集落跡より

防衛組織チームEYESのドイガキ隊員の大学時代の友人、
吉井カオリが発見し出土に関わった青銅像

人間のストレスを吸収してくれるのだが吸い込みすぎると巨大化して
「怒る神」ゲシュートとなって暴れてしまう。
碑文によると宇宙人からの贈り物
という事らしい。
当初はガラスケースに封印されておりケース入りで日本へ輸送されてきた。
太古ならたまに巨大化し暴れる程度で済んだ
ものが
現代のストレスがあまりにも多く大きいもののため現代で巨大化してしまう。
武器は口から吐く光球で敵のストレスの症状を増幅させてしまう。
また空中を飛び交う能力も持つ。
最後は増幅されたストレスをコロナモードのコスモスに打ち込まれ
吸収しきれずに爆発、元の青銅像に戻り危険な存在のため地中へ戻される事となる。


まさにストレスのウルトラ怪獣、それがゲシュート。
まあ、いつかは起用する事になるとは思ってましたが・・・。

次回はちょっとしたイベントがあります。
あまり負担がかからないイベントですので皆様ご安心を。

それでは今回はコレで失礼します・・・。





「小松投手の通算100勝目を見た日」(カノン・ハルコス)
「ベル星人に引っかかってすっ転んでしまいました・・・」
「来週半ばからネットが出来なくなる可能性が出てきました・・・。」(コダイギョ怪人)
「夏場の仕事のしわ寄せから墓石社長に拝みまして」
「病院へ行ってきましたPart136・ヒトツメボーマのドキドキ視野検査」
「Gの仕事にポッカリとアナホリビーストの穴が開き」
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by gun_gun_G | 2008-10-31 19:59 | 病院系
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こんばんは、急遽、連投する事にしたGです。

昨日のベンゼン星人の記事を書いてた途中で
仕事の打ち合わせと自宅の仕事が入って、と記事を中断
しましたが
明日の日勤を含め最短で明後日25日、最長で27日まで
自宅での仕事が長引く事になりました。

PCを使う作業もあるので明日以降に記事を書くのが難しいと思われます。


最悪27日まで延びたら、その次の日の28日はお茶の水だから・・・

どひゃー!という感じです。

まあ予定では25日に仕事を終えて26日はお休みを取ってるので、
それまでには何とかなるとは思うのですが・・・。

そういう事なので今日行った眼科の話を上記のお知らせを踏まえて
久々に当日中の記事アップ
としました。

何せ今日は3月のヘビヘビの記事あたりで眼を不安定にして以来、
ずーっと気になっていた視野検査の予約が入ってた
のです。

VDT症候群の上に緑内障で精神的な面にも影響が出る事は
以前のブルブルの記事一ッ目アイーダの記事
カメレオンカンスの記事でも書いてる
ので
Gの頭の中にはズーッとあった不安でもありました。

とはいえベル星人の記事で痛めた左膝が
前回のベンゼン星人の記事にて回復傾向に向かってきたと書いたとはいえ
地元の大学病院に行く時にまたカクンカクンとしてた
ので
「自転車じゃなくバスで来て良かったなあ」
と思いつつ30分ほど早めに到着。

今日は何故か地元の大学病院は異様に混んでて
眼圧検査と視野検査が続けてできない程だった
のですが
時間に余裕を持って行った事もあり予定通りに診察へ。

「眼圧は両目とも23です」

ヒャクメガンの記事の頃に比べると少しだけ眼圧下がってますね。
特に眼科の担当医の言葉の表現が

「高いですね」

から

「ちょっと高いかな、うん」

と変わってきて段々といつもどおりに戻ってきてるんだなあ、とは感じました。
クモロイドの記事でお茶の水の病院の担当医が
「眼科は大丈夫でしょう」と仰った時と同じ安心感
でしたね。

そして気になる視野は・・・

「右目の右上と左目の鼻筋が見えてないですねえ・・・
という事はあまり変化は無いですね」


・・・よかったー!

一度視野欠けたら戻らないかねえ・・・
あの時の不眠症などで視野に影響でなくてよかったですよ、ホント。


で、いつもどおり2ヶ月後の予約確認と4ヶ月後の予約をして帰宅。
帰宅後しばらくしてから雨が降り出してましたね。


3月以来抱えてた不安がようやく吹っ切れましたね。
後は来週28日のお茶の水だあ!

・・・の前に仕事なのよねん(泣)

28日当日までもう少し左膝も何とか良くなってほしいですが・・・。


という事で今日の鉛筆画へ。

眼科ネタという事で今回はこの特撮キャラをストレートに起用。

高速戦隊ターボレンジャー
に登場の暴魔獣ヒトツメボーマです。

(ここで一旦休憩を取ります・・・薬も飲まないといけないしね・・・)

それでは毎度の事ですがヒトツメボーマの説明を。

暴魔と人間の血を引く流れ暴魔ヤミマルとキリカの念願が叶い
暴魔百族の暴魔大帝ラゴーンを消滅させ暴魔城を乗っ取り2人は頂点へと立つ。
しかし暴魔大帝ラゴーンは力を蓄えネオラゴーンとして蘇り、
しばらくは異空間からヤミマルたちの作戦に干渉してきたが
遂に暴魔城を奪い返すべく出現
する事となる。
そのネオラゴーンが出現する際に登場した暴魔獣がこのヒトツメボーマである。
ネオラゴーンは流れ暴魔とターボレンジャーが支援する妖精が
長期間戦い続けると双方が力を失い共倒れになる事を知っていたため
ヒトツメボーマの幻影を作る能力を利用して
新しい戦いの舞台として妖精の国と城の幻影を出現させて
流れ暴魔と妖精の双方を戦わせ

更に戦いを終結させるハート型の愛の石の幻影まで作り出し
ピンクターボ
こと森川はるなに必死に探させるという消耗戦を展開させ、
ある意味ヒトツメボーマはネオラゴーンの暴魔城奪回の立役者となる。
ヒトツメボーマの幻影以外の武器に目からのビーム攻撃がある。

では、今日はこの辺で失礼します。いずれ、また。





「円谷プロ森島社長退任・1年間Gがブログでは直接書かなかった話」(ベンゼン星人)
「しつこいヘビヘビのノイローゼ攻撃からようやく復活、かな?」
「ベル星人に引っかかってすっ転んでしまいました・・・」
「病院へ行ってきましたPart120・不眠のためにブルブル?」
「病院へ行ってきましたPart121・一ツ目アイーダの眼圧ワースト記録更新」
「病院へ行ってきましたPart122・さよならカメレオンカンス」
「病院へ行ってきましたPart133・ヒャクメガンほどではないが眼が少し良くなったか?」
「病院へ行ってきましたPart135・クモロイドの緊張の糸も少しほぐれ」
「イラスト要請のためGが苦手な女の子特撮キャライラストに着手!」(キリカ)
「VDT症候群」
「緑内障」
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by gun_gun_G | 2008-10-23 18:05 | 病院系
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