閲覧者総数210000人突破!ヴァリエル星人を失いかけたGの記憶

こんばんは、またもや2日ぶりのGでございます。

昨日28日は地元の大学病院の眼科の定期健診へ行ってたんでね、
連投の記事アップはしませんでした。
昨日の件は追々書く事になるとは思います
ので
ドラコ再生とジェットビートルの記事から延び延びになってた
一番最初に今月起こったイベントをようやく記事にしようか
と思います。

ただ、前回のメトロン星人三代目と恐竜の記事にて
「今夜と明日の用事・・・」という事を書いてますが
「明日」の用事とは昨日の眼科の定期健診
にあたりまして
その前の「今夜」の用事は仕事上の用事で今日29日までずれ込んでまして、
もしかしたら記事途中で出かけてしまうかもしれません。
その時は記事を一時中断しておきます
ので念のため。


それでは仕切りなおして今月最初に起こったイベントとは・・・

8月17日に「ひいろお倶楽部@」閲覧者総数が
210000人を突破しました!


ネットに復帰して一番驚いたのが実はこのイベント
なんです。
アグミスの記事青ワニの記事と二度の無期限停止をして
Gも二度も停止させて客足が落ちるだろうな、と思っており
ネットカフェも結構遠いものですから確認ができるのもそんなにだったのですが
確かに青ワニの記事の翌週から客足が一時落ち込んだものの
今月に入ってから物凄い急ピッチで客足が延びてきて
Gは8月14日くらいからの動向は全く知らなかったのですけど
17日には439人の方が見に来てくださるという驚異的なスピードで
見事210000人を突破するに至りました!

(ネームカード内にある延べ数のカウントとは違って純粋な閲覧者の数に値するのですが)
夏休みという期間に入ったのも結果的によかったのかもしれません。

何はともあれ
停止中も見て頂き誠にありがとうございます!


で、ですね、昨日同様に「ひいろお倶楽部@」で
イベント記事といえばウルトラ怪獣
なのですが
日頃はTV放映したものをここで起用してますけど
今日は特別に変わった所から持ってきました。

今日になって仕上げたコイツ
なのですが。

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ビデオ「ウルトラセブン 失われた記憶」に登場の洗脳宇宙人ヴァリエル星人です。

(今日もこまめにココで一旦休憩します・・・)

それではヴァリエル星人の説明を。

ヴァリエル星人は動物と植物の中間生命体である。
人間体は美女であるが声は男性である。
(ウルトラ警備隊も美女の事を男性として追っている)
自然破壊、特に緑を破壊する地球人を嫌っており
緑が全く無い地方開発都市テクノシティでヴァリエル植物をさりげなく置き続ける。

このヴァリエル植物は光合成をする際に1鉢で小規模の林と
同じくらいの二酸化炭素を吸い酸素、オゾンを吐き出すが
同時に神経性ガスも放出し人間の記憶を奪ってしまう。
ヴァリエル星人の人間体は人間の記憶を奪うとともに新たな記憶を入れて人間を操る。
自らを「救世主」のように言うヴァリエル星人は最終的には仲間を呼び寄せ
記憶を操作して人間を支配し太古の頃のような緑豊かな地球にしようと企む。
第二のテクノシティ候補になってた遺跡発掘現場に宇宙船を隠していた。
武器は人間体では記憶操作能力と3連装の特殊な形状の機関銃、
巨大化後は両手からの速射砲状のシードミサイルと右肩からのパーティクルビーム

宇宙船の赤い発光部から光線がある。
またエメリウム光線にも一度耐える程の体力、も持つ。
両腕を上げたり左腕を前に構えたりするという独特の構えをするのが特徴的。

・・・え?何で急にビデオ作品になった説明が先じゃないかって?

前回はメトロン星人三代目を思い出した話
をしましたが、
このヴァリエル星人の話である「ウルトラセブン 失われた記憶」
(脚本兼監督兼特殊技術・神澤信一、敬称略)
は1998年のセブン30周年記念三部作の第1話としてビデオリリース
されたものだが
94年のTVスペシャル「ウルトラセブン 太陽エネルギー作戦」
エレキング三代目、ピット星人二代目登場)

同年のTVスペシャル「ウルトラセブン 地球星人の大地」
(メトロン星人三代目と恐竜の記事参照)
の続編として元々、検討されたもの
であり94年TVスペシャルは未完のままで
そのTVスペシャルも監督、特殊技術を担当した神澤氏の
「中途半端になってしまったものをしっかり作って形にしたい」という意向もあり
セブン30周年記念三部作の第1話として導入される事になった
のだ。

つまり4年の時を経て登場した
メトロン星人三代目の話の続きが
このヴァリエル星人の話
なのであります。


で、最近はレンタルビデオ店でもVHSは処分されてドンドン無くなっていますが
リリーフで出てる以前のバイト先にこのVHSが生き残ってたのは覚えてたので
眼科の定期健診の通院の通り道であるため昨日借りていった
というわけ。
残念ながら特撮には元々弱い店舗であるのに更にVHSが少なくなってきていますが・・・。

つまり14年ぶりに思い出したメトロン星人三代目の記憶に続いて
ヴァリエル星人の事も思い出したということな。

まさに「失いかけた記憶」です。はい。

(ここで二度目の休憩に入ります・・・)

これもザッと話を書くとですね、

メトロン星人三代目を倒した後の地底都市エコポリスの本格的な大爆発によって
ウルトラセブン、モロボシ・ダンは記憶を失っていた。
ウルトラセブンである事も思い出せないダンは
地球人として村田恭子と麗の母子家庭と一緒に生活し
第二のテクノシティ候補地であるヨシナガ博士の遺跡発掘現場で働いていた。
過去が思い出せるようで夜になると星空を見つめているダンに
恭子の娘・麗は「記憶戻らなくてもいいじゃない、私達は全然迷惑に思ってないから」
と麗は空に出た流れ星にお願いすると願い事が叶うとダンに教える。



一方、ウルトラ警備隊ではフルハシが隊長から参謀に昇格、
フルハシの昇進によって新極東基地はシラガネ新隊長の下、
カザモリ、シマ、ミズノ、サトミ、ルミ各隊員の配置という新体制
となる。
でも「7番目の隊員」ダンが今頃どうしてるかと思う
フルハシの心は参謀に昇進しても変わらない。


そんな中、地方都市テクノシティで記憶喪失者が
次々と市内の病院に担ぎ込まれるという事件が発生
する。
その記憶喪失者はテクノシティのVIPが多く占めており
調査で市立中央病院へ到着したミズノ、サトミ両隊員は
記憶喪失患者の担当医局長モリナガまでもが記憶喪失になってる現場に直面
する。
(ちなみにこの時のポインターはホンダNSX!
その現場を入れ違いで立ち去る謎の美女・・・。

(ゴメンなさい、ちょっとココで早めですが三度目の休憩に入ります・・・)

(休憩中に落雷が始まりました。残念ですがPC保護のため電源を切って一時中断とします)

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29日午後20時半頃から発生した落雷は降雨を繰り返しながら起こり
悪天候もあって用事も翌30日に延期となり

再度VHSビデオを見返すなどをして23時半まで待ちましたが
落雷は治まらず時計を回りそうでしたので、やむなく午前0時に就寝。
30日午前4時に起床しましたら雨はあるようですが落雷は治まってた
ので
思わぬことで2日がかりとなりましたが記事の修正及び続きを書きます。
閲覧者の方々にはご迷惑をおかけしました。


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という事でお話の続きです。

ダンが家にご厄介になってる村田恭子は市立中央病院の婦長であり
恭子とともにモリナガ医局長を車椅子に乗せて移動させた後、
ミズノ、サトミ両隊員はモリナガ医局長の部屋の調査に乗り出す。

恭子は病院からの応援要請でダンと麗が起床した頃には
お弁当を置いて出勤した後
であった。
ダンはお弁当を持って遺跡発掘現場へ行こうとした時、
テクノシティの記憶喪失者急増の事件の新聞を目にし新聞も持って行く。


その頃、テクノシティ近くの農園では殺人事件が起こる。
殺されたのは農園の主人であり奥さんと思われる女性と謎の男性
(謎の美女の事)は
行方不明となっており今まで見た事もない植物の葉が散乱していた。

ヨシナガ博士の遺跡発掘現場でヨシナガ博士は
「昔の事を調べると人類のルーツがわかり未来へ繋がる」
ダンに話し、
「開発を急ぐあまり人間は生き急いでいるのかもしれない」と答える。

ヨシナガ博士はダンがテクノシティの事件記事が書いた新聞を持ってるのを見て
「貴方・・・本当に自分の記憶が知りたいの?」
と言って
「やめた方がいいのでは?」とも言いつつダンを車でテクノシティまで送る事にする。
(ちなみにヨシナガ博士の愛車は日産パオでした、女性らしい選択)

そして農園の殺人現場近くの道路を通り検問を受ける。
そこで調査していた警察、ウルトラ警備隊を見てダンはつぶやく。
「ウルトラ・・・警備隊・・・?」

検問が通ってヨシナガ教授の車で再びテクノシティへ向かうダン。

その向かう先である市立中央病院では異変が次々と起こっていた。
調査中にある植物の鉢植えを持ち記憶喪失状態となるミズノ隊員、
ミズノ隊員を殴って(!)気絶させたサトミ隊員は
その植物の事が気になり「女の子に殴られて気絶するなんて情けない」と
ミズノ隊員を引きずって帰ろう
としたら病院たちが集団で現れ襲い掛かってきた!
正気に戻ったミズノ隊員は状況も把握できないまま病院と戦う。

だが、謎の美女に記憶操作されている病院が暴動に近い人数にまで膨れ上がり
サトミ隊員は麻酔弾を発射してようやく暴動を抑え込む。

ダンが市立中央病院に到着したのはその後
だった。
記憶喪失患者の看護をする恭子に病院は危険だから帰ろう、
麗のためにも他の人に代わってもらって帰ろうと説得
する。
「患者が必要とするなら変える事は出来ない」と恭子。
ダンが病院に来た理由を恭子が訪ねる

「自分の記憶喪失とこの事件が何か関係があるのかと思って。
貴方は記憶を失った事がない。
記憶がないと自分の存在がわからなくなる」とダンが答える。

「何でそうやって決め付けるんですか?
そんなに過去の記憶って大事なんですか?今のままでもいいじゃないですか!」
その答えに半分泣きそうな顔でダンに叫ぶ恭子。


その夜、恭子は辛い過去の記憶を話す。別室の麗にも多分聞こえているだろう。
麗やダンに父親が死んだと言うのは嘘である事、
そうやって嘘をついて別れた主人を忘れたい事を。

そして記憶が戻る助けになるかも
発見時にダンが身につけていた者をお返しすると恭子は言う。
ウルトラアイとカプセル怪獣の箱であった!
最後に恭子は言う。
「出て行く時は・・・黙って行って下さいね・・・」

黙ってしまうダン・・・。

(朝一という事もあるので、30日一度目の休憩に入ります・・・)

ウルトラ警備隊の極東基地に持ち込まれた植物の葉は
数十倍から数百倍の炭酸浄化作用があり1鉢で小規模の林ほどの力を持つ
と言う。
ただ新種なのか突然変異種なのかはわからない未知の植物。
しかしミズノ隊員がこの植物を手にした時に記憶を失ったという事実、
更に農園の殺人事件を担当したカザモリとシマは現場にその葉が落ちてた事に気づき
ウルトラ警備隊は農園へと駆けつけるが目当ての植物は無くもぬけの殻。

そこへルミ隊員からの驚くべき研究結果の通信を聞く隊員達。

この植物が他の星に生息するものである可能性が極めて高い事、

そして酸素やオゾンの他に神経性ガスを放出する事を。
神経性ガスによって人間の脳細胞を麻痺させ記憶を奪っていたのだ。
早速、シラガネ隊長はテクノシティにあるその植物の収集と処分を指示する。
その植物の大半は処分されるが肝心の農園の男女が行方不明のまま。
基地に戻ったウルトラ警備隊は農園の男女の行方不明の件と
病院での暴動は記憶を操る、もしくは新しい記憶を植えつけられたのでは?
という結論に達し農園の男女の行方を追っていくしかないと捜査を再開
する。

ヨシナガ博士の遺跡発掘現場もお上の保存価値なしという決定で
第二のテクノシティの工事が始まっていた。
ヨシナガ博士もダンも
「開発優先の無茶な決定ですか」とは言うものの見ているしかない。

ところがヨシナガ博士の助手をしていた若者達が工事関係者を襲い始める。
ダンはヨシナガ博士に警察へ通報するよう指示して最中へ向かおうとすると
謎の美女が現れる!謎の美女は秘かに幾度も遺跡発掘現場に来ていた
のだ。
警察とウルトラ警備隊が駆けつけたのを察知して逃げる謎の美女。

シマ隊員は作業用テントの中に入ると大量のあの植物が!

そしてダンが1鉢手にしているのを目撃する。
植物を処分しようとするシマはダンを不審に思い尋問しようとする。
ヨシナガ博士がテントに入ってきた事でダンを見失うシマ
だが
ダンがポインター(ホンダCR-V)を奪っていき
カザモリが農園の軽トラック
(多分、ホンダのキャリィを見つけ
車中で倒れた農園の奥さんを救った後、
軽トラックでシマとともにポインターを追いかける。

「人の記憶は恐らく遺伝子にも刻まれる・・・
そうして歴史が刻まれてきたんだ・・・
その記憶が別の記憶に変えられてしまったとしたら・・・
とんでもない事件だ・・・ダン・・・お前ならどうする?」

今回の事件の報告を受けて1人つぶやくフルハシ参謀・・・。

そのダンはポインターで逃げてたものの通行止めで軽トラックに追いつかれてしまう。
お互い緊張が走るが、その時、遺跡発掘現場からは宇宙船が出現し大パニック
となる。
謎の美女はこの宇宙船を遺跡発掘現場に隠してた事から幾度か来ていたのだ。
ダンはシマとカザモリをポインターに乗せ宇宙船が現れた遺跡発掘現場へ戻る。

(ここで今日30日二度目の休憩に入ります・・・)

遺跡発掘現場に戻ったシマとカザモリとダン。
ダンはパニック状態の遺跡発掘現場にやってきた恭子と麗に逃げるよう伝える

「わかってます・・・でも・・・」「忘れ物があるから・・・」
手渡されたのは、
いつものお弁当ではなくウルトラアイとカプセル怪獣の箱であった。

カザモリに現場から人々を避難させるよう指示したシマは
単身、地上から宇宙船を攻撃するも反撃に遭い
援護するためウルトラホーク1号も出動する!
ウルトラホーク1号と宇宙船の戦いは相打ちの格好となり、
それぞれ墜落
していく。

ダンは宇宙船を追跡するために再びポインターを奪うが
目前にはまだダンに疑いを持つカザモリが!

「俺を撃つというのか?」「俺を轢いていくのか?」

その返事にしばらく黙ってたダンはカザモリをポインターに乗せる。

ポインターは宇宙船を追跡してたが正面に宇宙船が墜落してくる!
危うくポインターを止めたダンだがカザモリは衝撃で気絶していた。
外の林に出たダンは墜落した宇宙船の周辺の炎を見て思い出してくる。

エコポリス大爆発に巻き込まれたウルトラセブンを。


林に入ると「邪魔しないで欲しい」というセリフとともに
あの謎の美女がいた。ダンが君は誰だ?と訪ねると。
謎の美女はヴァリエルと名乗り、これから故郷へ一旦帰る
という。
そして沢山のヴァリエル星人を連れてくるという。
「地球を侵略する気か?」とのダンの言葉に
「侵略?とんでもない。我々は地球を救いにくるのだ」
と笑い飛ばす。
ヴァリエル星人は「地球人は開発で緑を破壊し続けた、
死に掛けたこの星を我々は太古の緑美しい地球に戻すのだ」と主張
する。
「古い地球から新しい地球へと変わろうとしてるだけだ」とダン。
またも笑い飛ばすヴァリエル星人。
「君はその古いものを追い求めていたのではなかったのかね?
古い記憶というものを?過去にこだわってどうする?
何故今の自分を認めようとしない?
人間だけだ・・・個人の記憶という愚かな物に頼っているのは」


その言葉を聞いたダンはヴァリエル星人に問いかける。
「君は私が誰なのか、知っているのか?」
「姿だけでなく心まで地球人になるのか?」
その言葉にダンの目に衝撃が走る。
「私が・・・宇宙人?」
「そう・・・君は地球人ではない・・・

さようなら、ウルトラセブン」
3連装機関銃でダンを攻撃するヴァリエル星人。

(ここらで30日の三度目の休憩に入ります・・・)

この時に宇宙船が爆発!怒りの表情を見せたヴァリエル星人は
巨大化し正体を現す!ダンも記憶が蘇りウルトラアイでウルトラセブンへ変身する!


ウルトラセブン登場で沸くウルトラ警備隊。
報告を聞いたフルハシ参謀もセブン登場に1人大喜び!
「ダンの奴!俺はな、心配なんかしてなかったぞ!」

ヴァリエル星人はエメリウム光線にも耐え
右肩に集中されたパーティクルビームを左手から発射!
弱ったセブンにシードミサイルで攻撃し炎上させる
ものの
セブンは倒れておらずウルトラ水流で炎を消され
慌てて応戦するヴァリエル星人
だったが
パーティクルビームを蓄える右肩にエメリウム光線を直撃してしまい
更にワイドショットで倒される。そしてヴァリエル星人は大爆発の後、
花粉状のパーティクルビームとなりセブンのトルネードビームで吹き飛ばされる。


テクノシティの記憶喪失患者たちも徐々に回復し始め
気絶の後、1人残されたカザモリ隊員の前には
ダンと恭子、麗の仲の良い姿があった、
というもの。

悪天候で一時中断したため、2日間も記事製作にかかってしまいましたが
Gが思うにこのお話はメトロン星人三代目同様に話の安定感に欠ける気がします
けど
第一印象としては

「記憶っていうものは曖昧で矛盾してるもの」

って言いたかったのかなあ、という所でしょうか?


よく読むとわかると思うのですが結構、曖昧だったり矛盾したりしてる面が多く
書いてない所でも例えばヴァリエル星人が「緑を守る」とか大義名分を言いながら
戦闘中に木を踏んづけるシーンがあったりする
んです。

大義名分なんて物自体がそもそも曖昧さや矛盾を正当化するために行う事が
歴史上でも多い
ですから案外、それを狙って作ったのかもしれません。

現に悪天候のせいもありますがビデオデッキで
Gも何度も確認して記憶していったくらい
ですからね。はい。

まあ、そんな所だと思います、ヴァリエル星人。

以上でイベント記事はようやく終わりです。如何だったでしょうか?

今回は長くかかりましたので簡潔にご挨拶します。


今後も色々とあると思いますが
「ひいろお倶楽部@」を御愛顧の程、
宜しくお願いします。


流石に疲れてしまった・・・今回はこれで失礼します・・・ふああああ・・・。




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by gun_gun_G | 2008-08-29 18:39 | 特撮系
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