病院へ行ってきましたPart101・キノコジンの幻覚によりGの神経ボロボロ

c0040422_202771.jpg


こんばんは、Gです。

只今、実家経由でお茶の水の病院から
バイト先から来るかもしれない店先のPCバグ関連の電話で待機のために
仕方なく帰宅した
ところです・・・。

自宅の仕事を何とか終わらせて
昨日の夜勤出勤時に退職する彼と最後の交換業務と会話をし
CD-Rのタイトルを彼の個人名から急遽
「これ作った後に日ハム2連覇決まっちゃった!スペシャル」
と変更して渡して非常に喜んでもらい
いつもと変わらぬ会話の後に彼から後を託されて彼は去りました。

(まあ後処理の関係で来店の可能性はありますが)

それで気持ち的には自暴自棄からやる気が出てきたGも
体が気持ちにもう追いついていけず
何喋ってんだかわかんなかったり
ミスを連発したり
吐き気をもよおしたり
寒かったのに体が熱くて水を飲みまくってたし
足をビッコ引いたりしながらも
それでも何とかこなしていきました。


そして今日お茶の水へ行ったのですが病院の待合室に行ったら
待合室の隣の小児科の
赤ん坊の泣き声に体が拒否反応を起こし
緊張と疲れが高まってしまって動けなくなっ
てしまいました。

突然「赤ん坊の泣き声?」と思われる方もいるかもしれません
個人的プライバシーに引っかかるかもしれないので今まで黙ってましたけど
我慢にも限界というか体が持たなくなってきたので書くと
以前のキラーナイブの記事で騒音やGの発狂がどうのと書いた理由がここでして

Gの部屋の隣で警察沙汰になるくらいの大騒動を起こすくらいの部屋があって
(↑その大騒動の時期がGが交通事故に遭って自宅で動けなかった頃
その部屋に今度は赤ん坊がやってきて泣くのは当たり前で別にいいのですが
Gの部屋の電気機器に反応して泣かれてしまうので
自宅の仕事や夜勤の帰宅時にも泣かれてしまう格好となり
Gの家でやる事にかなり制限が出てしまう
んです。

おまけに反対隣りの部屋はアパートで禁止されてるはずの犬がいるという。
Gも犬好きですが深夜に犬をあやすのはちょっとね・・・。

(大家は黙認)

だから両隣から騒音のサンドイッチになるので
いくらGが無視してても体が段々と拒否反応を起こしてきて
当選の事ながら休養取ろうにも寝れないし
カメレオンの記事の頃には病院で赤ん坊の泣き声聞くと逃げ出してた
んです。

でも何とか看護婦さんの案内で診察室に行けまして
上記の件を緊張の中でゆっくり話していったら
もちろん両隣の部屋の件は担当医とバイト先は以前から知っている

「もう今のGさんを見ると状況がわかりますよ
赤ん坊では手の打ち様もないし・・・」


深刻な顔で話されて

「精神は病んでないんですけど
もう神経が疲れきってしまってるんでね・・・
体が追いついていかないんですよ」


と続けて更に

「その辞めた方がGさんの精神的支柱だったのですから
抜けた分だけ大きく昨日は出てしまったんですね」


と診断。

一時的なシフトの増加を見て

「シフトが減らせれば一番いいのでしょうけど・・・」

と仰ってくれたものの店員が増えないと無理なことは担当医もわかっており

かといって

Gが多分、夜だと思うのですが
記憶にないところで薬を飲んで2日早く切らしたことから
薬を増加すると乱用してしまいそうなので増加は無理。


Gがリフレッシュとして試している
今日追加で購入したロウソクや絵画を観たりする事は
一時的な効果しか発揮しないのが今回の診察で露呈してしまい


にっちもさっちもいかない状態になってしまったのであります。

担当医もかなり心配してましたが
とりあえず切れてしまった薬を貰って実家へ。


ボソボソと今回の診察結果を話し

シフトの増加からやむを得ず
リハビリを一時的に完全中止にすることをリハビリ先の看護婦の母に伝え了承されました。


今後はやはりシフトで夜勤を完全に引き継ぐことから

この「ひいろお倶楽部@」の記事数を
今現在の更新数の半分にカット


更に

整体へ行く事もしばらく見合わせる事の検討

あとは

今後の出かける予定などを大幅に自粛

という形を取らざるを得ないだろうと思います。

事情が事情なので皆さんご了承願います。

もう体が動くところまでトコトンいくしかないんだろうなあ・・・
早く店に人を入れてくれえ・・・


こんな状態で絵が描けないもんですから病院用に以前から用意してたものを起用。
スカイライダ
ーに登場のネオショッカー怪人キノコジンです。

悪魔峠で300年生きていたキノコから最強怪人として作られたキノコジン。
300年間で培われた生命力と魔力を誇るキノコジンは
スカイライダー
こと筑波洋打倒のため洋と旧知の看護婦の雪絵の姿をコピーし
洋に様々なわなをかけ変身させないように策謀したり
胞子で幻覚を洋に見させ溺死に追い込もうとする知略面を得意
としている。
武器は上記にもある口から幻覚を見させる胞子を吐くのと体当たり技の連続キノコ返し。
声の担当
梶哲也氏。

起用理由は読んでみると大体わかると思います。

頭が砂嵐状態ですし電話も来ないので今回はこれにて。


「仕事もメールも気持ちもキラーナイブに切られたというか・・・。」
「病院へ行ってきましたPart98・カメレオンのバダル弾に制御を奪われたGの診断結果」
[PR]
by gun_gun_G | 2007-10-01 21:32 | 病院系
←menu