病院へ行ってきましたPart89・Gの体温がザンボラーの如く熱くてたまらん!

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こんばんは、Gです。

正直、自宅の仕事はまだ続いていて

昨日の夜勤もかなりハードでクッタクタ
なんですけど

ネットにちょっとした用があったので一時復帰しました。

昨晩にどうもイベント記事を書く事態になったのがわかったのですが今日は短時間しか復帰できないので今日は予約日だったので病院系を先に持ってきます。

冒頭の状態でお茶の水へ行ったもんですから病院到着時はもうヘロヘロでして。

それに輪をかけてるのが実は最近、体温が急激に高くなるんですよね。
まるで風邪が酷い時とか熱射病の時みたいに。
それでただでさえ寝れないのにやっと寝れたと思ったら熱すぎて起きるという・・・。
Gは太ってるので汗っかきなのですが、その熱い時は汗もかかない。
バイト先で動いてる時は水分補給して汗をかくのですが室温も上がるという。
(寒がりの店長さんもGと一緒にいると熱いと思うらしいので相当なのだろう)

その辺をお茶の水の病院の担当医に聞くと

1.体温が急激に上がって汗が出ないのは体の疲れ→スポーツ飲料で水分補給
(まあ、これは看護婦である母にも前に指摘されていた)

2.客対応などで首や脇が汗かいて熱が上がるのは精神の緊張と疲れ→薬を事前に飲んでおき室温を下げる

という2つの面から疲れが出てしまっているから熱が上がってしまってるらしい。
特に2の方はちょっとした事があって苦手意識がある客には手先の震えや口が回らないというのが無意識に出てしまうというのが証拠であるらしい。

で、夜勤から帰宅後に時間を置いても緊張したまま床に入るので睡眠導入剤を飲んでも効果が薄い時が生じることも多いので一旦、比較的効きの遅い精神安定剤を飲んでから時間を置いて睡眠導入剤を飲むように指導されました。

幸い今週の出勤は昨日の後は明後日の水曜日の夜勤のみというスケジュールなので
「今週はゆっくり休んでくださいね」
と担当医に言われましたが

自宅の仕事が終わらん!(泣)

・・・半分は終わってるので明日くらいに残り半分終わらせて輸送だけ済ませれば何とかなるでしょう・・・。

今日の鉛筆画はもうすぐイベント記事があるっていうのにウルトラ怪獣という・・・

しかもGのトラウマ怪獣のうちの1体。

んー・・・これを選ぶとはまだ熱があるのかなあ・・・そのウルトラ怪獣とはウルトラマンに登場の灼熱怪獣ザンボラーです。

ザンボラーは宮の森工事現場に地底から出現した怪獣で体温が元から異常に高いので地中を移動しても地表では地震が起こり火事になってしまううえ頭部から背中のヒレ状の発光体を発光させると周りのものは爆発してしまいザンボラーが激怒した状態で使用すると戦車も溶け出すほど強力なものである。科特隊の冷凍弾も効かなかったがウルトラマンのスペシウム光線に葬り去られる。その他の武器に長い尻尾があり人類の森林開発などの自然破壊で怒って出現したと推測される。これ読めば起用理由はわかるでしょう?

この時に科特隊インド支部から休暇で来日したパティ隊員曰く
「日本の名物を3つ見ました、地震、怪獣、ウルトラマン」

このザンボラーは何故Gのトラウマ怪獣のうちの1匹なのかって?」

元々はカッコいい怪獣としてお気に入りだったのですが
後日かなりのお気に入りだったガバドンの着ぐるみの流用と聞いて
ええ?あのガバドンが使われちゃったの?
と大変ショックを受け
以来トラウマというわけ。
(流用されたのはBタイプの方)

子供の頃のショックはデカイのだよ。

もっともザンボラーよりもトラウマになってるウルトラ怪獣はいますが
それを載せる時は「ひいろお倶楽部@」は最終回でしょう、きっと。

・・・そろそろ仕事に戻ります・・・今回はこれにて。


◎念のためガバドンの記事◎
「本来ならば昨日は初個展初日・・・二次元怪獣ガバドン登場!」
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by gun_gun_G | 2007-07-09 20:38 | 病院系
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