脳神経外科の診察も終わりデンキ怪人のリハビリ?のみになりました

c0040422_1822555.jpg


こんばんは、Gです。今日は記事の内容がどうなるのかがG自身もちょっと微妙だったのですが一応、昨日に続く病院系としました。

というのも脳神経外科から処方箋を貰ってるビタミン剤が今週末で切れる可能性が高くなったので診察があるのかどうかがリハビリ先の病院へ行く直前までわからなかったからです。

ここ最近、再発した顔面神経麻痺を診て貰ってる脳神経外科に関して全くと言っていいほど記事をアップしてないのですけど実は最初に顔面神経麻痺をやった際に貰ったビタミン剤に関しては、その頃の治療が通常のケースよりうまくいってたというか早く進んでたため、その時のビタミン剤が余っており、前回の診察で出たビタミン剤4週間分に足して服用することを認められたため、その薬を足した分、脳神経外科の診察は先延ばしの状態にしてたのです。

ですので、そのビタミン剤が切れてきそうになった今、脳神経外科は基本的に診察は月曜午後と火曜なので、いよいよ診察かな?ということになったというわけです。

ただ顔面神経麻痺のリハビリと交通事故の後遺症のリハビリは脳神経外科のある病院で両方行っており当然その経緯が書かれたGのカルテを脳神経外科医が確認することは可能なのでリハビリに行く前にその病院で看護婦として勤める母に診察の件を聞いておいてほしいと頼んでおいたのです。

母は多分、診察受けなくても大丈夫なのでは?と携帯のメールに返事して来ましたが一応、病院で詳細を聞いてGに話すということなので、とりあえず午後にリハビリをして母のいる外来へと足を運びました。

そしたら、もう処方箋が出てるとの事。母は続けてこう言いました。

「もう脳神経外科の診察は無いって。先生が薬をちゃんと飲んでリハビリやってタバコと睡眠不足などの疲労に注意してれば、もう大丈夫だろうって」

そうかあ・・・やっと脳神経外科の診察も無しかあ・・・そういえば再発から3ヶ月近く経ってるんだよねえ・・・最初の顔面神経麻痺も去年4月にやって6月末には調子よくなってきてたんだもんねえ・・・考えてみれば当然かあ・・・

その直後の7月に事故っちゃったんですけどね。

・・・まあ完全治癒には発症から1年から1年半かかるとはいえ脳神経外科のある病院での診察はもう無くリハビリのみで通うことになりそうです・・・

後はこれ以上の災難が起こらない事を祈るのみ

です。はい。

今日の鉛筆画はかなり前に作成途中だったものを完成させました。というか今より手の状態がよくない時に製作開始したものなのでデッサン狂いっぱなしで修正しまくりでしたけど。

もうその病院ではリハビリのみということで電気治療やマイクロ波治療のイメージからバトルフィーバーJに登場のエゴス怪人・デンキ怪人であります。デザインは板橋しゅうほう氏。

高圧線から40万ボルトの電流を流して誕生したデンキ怪人は右肩の発電機から高圧電流を発し両腕から放出する。デンキ怪人はエゴス電気で次々と人々を電気人間に変え社会から閉め出し人間社会の差別や偏見を拡大させようと画策、バトルフランスこと志田京介を電気人間にして成り行きで関根洋子の弟・弘を京介は怪我をさせてしまい洋子の誤解を招き更に本当はデンキ怪人に電気人間になりそこなってジョギング中に死亡した洋子の兄でフェンシング選手の功の殺害まで京介に洋子からの疑いがかかるという、かなり陰湿な行動をとるエゴス怪人である。弟の悪魔ロボ・デンキロボはフィーバーロボに電光剣で武器の電流を吸収されている。

なお怪我した関根弘役の原田潤氏はドラマ「熱中時代」の主題歌「ぼくの先生はフィーバー」を歌った歌手として有名。

今日は診察ではないので「病院にいってきました」シリーズではない特殊な病院系としました。それでは本日はこれにて。
[PR]
by gun_gun_G | 2007-04-03 19:34 | 病院系
←menu