病院へ行ってきましたPart69・実はだいぶ前から薬が切れてまして

c0040422_14204246.jpg


こんにちは、Gです。昨日のお茶の水の病院へは代理人や付き添いになれそうな人がいなかったので、やむを得ずGが顔面神経麻痺の再発後、初めて都内へと向かい他のリハビリなどの予定は一切やめて、お茶の水オンリーで行ってきたのですけど、その判断は正解だったようです。

だって疲れて昨日の午後19時にはgo to sleepでしたから。

で一旦起きたのが今日の午前0時半。

もうその時間では記事アップする気もなく結局午前2時に2度寝をしました。はい。

なもので昨日のことを今日書いてるわけですが、何でそんな思いをしてまで昨日はお茶の水へ行ったかといいますと麻痺や帯状疱疹を伝えることもありましたが

実は先週半ばに精神安定剤が2種類切れてしまったのです!

顔面神経麻痺の再発前後から精神的に不安定だったのですけど何せ先が見えないということで不安定感が増してしまい先々週にお茶の水の病院へ電話したのです。

そしたらGの担当医がその週はお休みでして。

代理人からはそんな大事なことは聞いてなかったのですけど、そんなことを言ってる場合ではないので看護士に相談したところ他の医師に聞いてみますからということで三度電話したところ(実は1回目の電話では混んでて看護士とも繋がらなかった)Gの手元には以前に頓服として出されてた薬が余ってたので薬の飲み方を変えてみて、それでも調子が悪かったら来週電話して担当医がいる水曜日に来院してください、ということになりました。

そして先週半ばにその薬が無くなりそうになり耳鼻科の診断が水曜日であった(この時点でのバイトの休みが先週の水曜までだったので、やむを得なかった)ので、またもやお茶の水の病院へ電話したところ、とりあえず処方箋を出すためにいつでもいいので来院して予約を変更しようということになりGは代理人や付き添いになりそうな人を探したものの予定が埋まってる人が多く無理そうな気配になってきたため成分が違う古い薬を飲んでしのぎ従来の予約日であった昨日月曜まで耐えてたというわけです。

もうこうなると無理してでも行くしかないでしょう、お茶の水へ。

行くのはかなりきつかったですけど担当医は脳神経外科と耳鼻科の診断を聞いて

「モチベーションを下げないように無理しないでくださいね。顔面神経麻痺と帯状疱疹が同時に来てると思うのでバイトや仕事も間隔開けるようにやってください。Gさんの出来る範囲でね」

と最近Gが思ってたことを見抜かれたような事を仰って薬を調節、Gがお願いしたような編成に変更してもらい、やっと落ち着いたというわけです。

そりゃ、これだけのことがあったら帰宅後にドッと疲れるわな。

あとは2週間後の予約日にお茶の水に行けるかどうかですねえ・・・。

で、かなり前から掲載予定だった鉛筆画をやっと今日載せます。スパイダーマンに登場のマシーンベム・キノコンガーです。マシーンベムでは珍しい植物がモチーフである。キノコンガーは体中から生えてくるキノコとある毒キノコの成分をかけ合わせてマッシュという幻覚剤を作ることが出来る。このマッシュを青少年を中心に密売しようというのが敵組織・鉄十字団の作戦なのだが早瀬健、じゃなく麻薬Gメンの立花豪(だって宮内洋氏が早瀬健の衣装流用してるしマシンガンギター持ってるしの妻を殺してしまったのが運のつき。現場で記憶を失った息子の猛をつれてマッシュ密売の行方を追う立花の執念に作戦が崩壊した感がある(苦労の末に密売ルートの銀河興産を突き止めたし鉄十字団の工場も見つけ出したしスパイダーマンも助けたしね)。このキノコンガーの話はズバットファンには必見のお話ですね(Gもそれで見たのです)。まあ薬ネタということで(でもマッシュという名前は今じゃヤバイか?)。

トラバやコメントに関しては冒頭の都合で後ほど書かせていただきます。明日は久々のバイト先へ行き明後日は耳鼻科もあるので今回はこれにて。
[PR]
by gun_gun_G | 2007-02-20 15:26 | 病院系
←menu