10日間でGの左手の握力ガタ落ち!そこで・・・。

こんにちは、Gです。昨日、急遽更新する予定になったと書きましたが体調面で色々と変化が出てきましたので、その事を記事にしていきたいと思います。

まず、話は先週の半ばにさかのぼります。その頃は相変わらず頭痛が酷く、更に困った事に事故後の休養で治まっていた両腕の関節痛が再び出てきて特に左手の握力が10日間くらいで急速に低下、携帯電話などをポロポロ落とすようになりました。その上、久しぶりに自宅で仕事したら腰をひねってしまい、これはGさん困ったなあという状態になってました。

先週18日にバイト先に行って久々に店長さんに会う事ができて今まで話せなかった頭痛の件を大まかながら話せるようになりまして、それを聞いた東洋医学の知識のある店長さんが

「元々Gさんの体のバランスが悪いのでは?一度ちゃんとした整体や気孔で全体のバランスなどをしっかりチェックしてもらった方がいいよ」

と話してくれました。ちょうど、その日に収入を得る事ができましたし、帰宅後の19日に腰をひねったことから店長さんにも話せるくらい話せる能力が回復しているならば、とGは本当は9月に連絡とろうとして無理だった関節痛や腰痛を診てくれてた接骨院の友人に遅ればせながら簡単なメールで診察をお願いしました。

メールを送った翌日の20日に友人と連絡が取れ左手や首、腰を診てくれました。

「左手の握力がすごい弱いねえ!10kgくらいかもよ、手首も弱いし」

友人は驚いて治療を開始。その後に頭蓋骨が少し沈んでることも判明。腰や両手首を念入りにマッサージや電気などをして「握力調整や手首補強のためのリストバンドも固定タイプのものも考慮した方がいいかも」と包帯などで固定タイプリストバンドのシュミレーションをして、とりあえず以前にもらった特殊なリストバンドの予備をもらいGも一生懸命に症状を話しました。

「首の神経から来る頭痛や言語障害なども考慮して整形外科などでよく調べた方がいいよ」

と友人から色々とアドバイスを頂いて調子悪くなったら連絡をする約束をしてGは帰宅しました。お蔭様で手首は楽になったものの握力はリストバンドをしないと、首は首輪がまだ外せないといけない状態でした。まあ一度で元に戻るというわけにはいかないですからね。

接骨院の友人と連絡が取れるまでの間にGは考えました。なんとか今月の月収がもらえた、店長さんに病状を話せた、店長さんから整体や気孔を薦められた、G自身も体のバランスが悪いところがあるのを以前に聞かされた事がある。そこで事故前に教えてもらった関節痛や腰痛などで行ってみようと思ってたところに予約をとってみました。そして友人からも首などの調べ直しなどを指摘されたことにより予約をとった施設へ行く決意をますます固めました。

そして予約の日、昨日22日の日曜日を迎えたのです。続く。
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by gun_gun_G | 2006-10-23 14:21 | 雑談
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