病院へ行ってきましたPart50・豪龍の電磁ムチ受けて腰や間接をチェック!

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こんばんは、Gです。もうむっちゃ疲れてますわ。昨日の夜勤と今日の日勤と連日のバイトだったのですが昨日はいきなりバイトでイージーミスを2連発しまして店長さんに大目玉。まあそれはGの責任で仕方ないし店長さんや同僚がフォローしてくれてるのはありがたいのだが、その後がいけない。2月からGが担当する水曜日の夜に限って関東は天気が悪いという日が多かったのだが昨日は久々の晴れ。関東は夏並みの暑さとなったのだがGはその日も長袖で行ったのでござる。Gはまだ関節に痛みがあるので両手両肘にシップをまだ貼っていて(他の箇所もそうだが)、そのシップを隠すためにバイト先では長袖を着ている。特に両肘はシップを包むためにネットをつけていて休日に半袖で外出すると通り過ぎる人の大半が何かしらの反応を示すのがGからは見ていて分かるのである。通り過ぎるだけでそんな具合だから店でその格好となるとエライ印象をお客さんに与えてしまうとの判断でGは長袖を自主的に着ている。なもので昨日の暑さは長袖のGには酷くこたえて、オマケに久々の水曜の晴れということで、お客さんもそれなりに来られたので午前0時までフル回転。店長さんも流石に心配して声をかけてくれて、その時のGは大丈夫だったものの夜勤終わって帰宅後はあまりの疲れにすぐ就寝。当然記事の事なんて無理に決まっている。

今朝は電気マッサージとレーザーは受けない予定だったので起きてからの時間的余裕があってのんびり出来たものの今度はバイト先への出勤で物を落とす落とす。タバコは買っては落とし買っては落としで2個もなくしライターも落として粉砕。こなす仕事も多かった(Gのイージーミスの処理もあるが)ので日勤で働きながら調子を取り戻し夜勤の方と交代の時は気楽に話してて、もう安心と思いきや帰宅後にまたあまりの疲れで寝てしまい、やっとさっき体を流して(風呂釜にはまだ入れない)現在に至る。

もう気分も疲れて荒れ放題の感はあるが体を流して水を飲んで少し落ち着いてきたので時間の許す限り記事を書いてみようと思う。

話は岡田真澄氏の追悼記事にさかのぼるが、あの記事のアップ後に久々に接骨院の友人に無理言って腰や関節を診てもらっていた。友人の都合とGの顔面神経麻痺の治療の関係で間があいてしまっていたが5月に入ってから天候が不安定な事もあってGのバイト先の客の波が極端になっている事でかなり動きがハードになってたので下半身、特に腰と新たに両膝に痛みが出てきて5月29日の脳神経外科の診察の後にチェックしてもらいたいとは思っていた。ただやせてきているとはいえGはもともと体重が重いため、そこから来る負担も大きく腰や関節にも影響が出てるのは間違い無いので、どのくらい悪いのかがGには想像できかねていたのである。

そもそもこの病院系記事のアップの当初の理由はGが調子悪いの連発に閲覧者の皆さんの心配もコメントを頂いた事に対しての説明だったのだが今はどちらかと言うとその従来の役割の他に接骨院の友人へのGの体調の連絡という意味合いも強い。だから久しぶりに会ったときも「ブログ見てて、そろそろだと思ってたよ」と友人は言ってた。うーむ、やはり乗せてる甲斐があるというものである。友人にいろんな意味で感謝、感謝。で接骨院に到着後にまず腰を診てもらうと相変わらずGの腰はよくないようある。全身関節痛の発生の段階から腰はもう原因の一つであったのだから致し方ない。でも両膝に関しては電気やシップを貼ってもらったものの、それほど悪い状態ではないようである。まあ要するに

Gの体重をもっと減らした方が腰や関節にいいということは確か

である。ただ上半身の関節、両手首と両肘に関してはかなり治ってはきておりバイト中に必要な握力は不足しているものの、それ以外のときは手首のバンドを必要としないときが多くなっている。この両手首と両肘の痛みが減っているのがお茶の水の病院からもらう精神安定剤の両が減っているのと比例している感があるとGが思うところを言ってみると友人は少ない確率ながらも薬が関節に悪さしてた可能性はあるかもね、と言ってた。確かに友人にしてもGにしてもこの全身関節痛にはイマイチおかしいな?と思う点は未だにあり過労や顔面神経麻痺との関連はあるものの、ただ薬というものは怖いなあとGはつくづく思って接骨院から帰宅した。

腰の悪さが続いてるのにはちょっと驚いたものの他に関してはよい方向である事を認識できたし友人には急な事を言ってすまないなあとは思ってます。ホントにありがとうございます。またチェックする際は事前に言いますのでよろしくお願いいたします。

さて時間もないし寝たいので今回のイラスト。接骨院に行った日は顔面神経麻痺でも電気、接骨院でも電気だったので電気ネタ。スーパーロボット・レッドバロンに登場のロボット豪龍(ごうりゅう)です。新作ですが疲れてるせいか形がイマイチ。デザインは野口竜氏。レッドバロンはこのブログでは初登場。各国のロボット工学の権威が誘拐される事件が起こり万国ロボット博を防衛組織SSIが警備するも敵組織・鉄面党は各国のロボットと日本の紅健一郎博士をさらっていく。博士をメカ人間とした鉄面党はレッドバロンを手に入れる事を強要するが博士は弟の健にレッドバロンを与え鉄面党と戦うよう言い残し死を選ぶ。健は兄の思いを受継ぎレッドバロンに乗って鉄面党が送り出す各国ロボットを改造した侵略ロボットに立ち向かっていく!この豪龍はもともとは中国がウラン鉱脈採掘用に開発したものを鉄面党が侵略ロボットに改造した。頭部の辮髪はレッドバロンの必殺武器であるエレクトリッガーに匹敵する威力を持つ電磁ムチでこの辮髪は水分を併用すると威力が増大する事から人工雨の中でレッドバロンと対決し大いに苦しませた。その他の武器として胸からミサイルを発射する事が出来る。

あーあ、時計回って6月1日に載せる予定がずれ込んじゃった・・・間に合わなかったなあ・・・もういいや、この記事は6月2日分の記事とします。もったいないし。では、今回はこれにて。
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by gun_gun_G | 2006-06-02 00:09 | 病院系
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