病院へ行ってきましたPart11・よくわからんイシャーゴン!

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こんばんは、Gです。お昼にご連絡した記事で驚いている方もいらっしゃると思いますが、復調しますけど、今後どうなるかはGには予測できないために早めに書かせてもらいました。うまくいけば来週の7月14日頃には決着がつくと思われますが、14日を過ぎてもどうなるかは分からないので、皆様の頭の片隅にでも置いていただくとありがたいです。とりあえず今日載せる予定だった記事を書かせてもらいます。そうです、昨日の病院の話です。昨日はお茶の水の病院へ神経を診てもらったのですが、腰が少しずつ安定してきまして、イラストも徐々に描ける大きさが少しずつながら大きくなり、日にちが続いても平気なようにはなってきてますし、ウェイトもまあまあ減ってきているので、ここで焦らずに運動ができるようになったら少しずつ腹筋などを軽く行えるようになればいいな、という、安心できる診断を担当医から頂きました。問題はまだ不安な電車の乗車。昨日は病院が終わった後にギャラリーへ行き、帰宅のために電車に乗ったら、帰路へつく乗客が多く、初めてずーっと立ったままの乗車。地下鉄千代田線はJR常磐線に繋がっていて、かなり混むのです。乗り換えても、また立ったまま。流石に自宅の最寄駅に到着したら、ベンチに座ってました。まだまだ治療の道は長い・・・。なんとか9月のグループ展には間に合いたいのですが、ここで焦ってかえって悪化してもしょうがないので、地道にやっていこうと思います。このブログの記事書きもリハビリのひとつですからね。焦らず、焦らず・・・。さて、今回のイラストですが、前にもこんな怪人がいるよ、と記事で書いた、「兄弟拳バイクロッサー」のデスターロボ・イシャーゴンです。名前のとおり医者のロボットで新作なのですが、このイシャーゴンを描くのが大変でして。手元にある資料が不鮮明の上、左手がどうなってるのかが分からないのです。腕を交差しているのもこのためです。幸いバイクロッサーは、このブログで散々描いてます「星雲仮面マシンマン」の続編でして、相変わらず予算が無いのか、敵組織・デスターのデスターロボは着ぐるみの体は使いまわしなので、そこは楽だったのですが、顔とかもよく分からず、ネットでも紹介が少ないようなので、こうだろう、というGの予測で描いてます。お話も大体しか把握してなく、首領であるドクターQのが開発したフライングマシンの実験中に消えたドクターQの捜索のために出撃しました。記憶喪失になるドクターQのために医者のデスターロボなのか?よくわかりません。描いておいてなんですが、誰か教えてください!Gが楽しみにしているこのような記事がいつ切れるか不安ですが、今回はこれにて。
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by gun_gun_G | 2005-07-07 21:12 | 病院系
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