病院へ行ってきましたPart145・食事療法のベンキョーダー!

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こんにちは、連投のGでございます・・・。

明日は日勤で研修員を教えないといけないのと
明後日は糖尿病内科への三度目の通院があるので
今日も消化できる記事をドンドンやっていきたいと思います。

昨日のサイゴーンの記事でも書いたように
タイムリミットも迫ってますから。


今日はかなり溜まってた病院形を消化します。
ようやく今月の話、3月3日の事でございます。
冷凍ロボットの記事の前日
ですね。

吸血マンモスの記事にて糖尿病の疑いが強まった際に
御茶ノ水の病院への予約が通常の4週間後から2週間後に狭められ
同日に糖尿病内科を通じた栄養士による指導の予約も入り
かなり早めに出発したのを覚えてます。
(こういう展開だったから血液検査の結果の数値は書きたくないのよね)



というのも代用品の薬の量が少なかった事もあって
最初は食事療法から来るストレスで精神面が不安定なのかな?
と思ったのですが
食事のストレスを感じなくなってきても

いきなりズドーンと精神面が落っこちたりとか
1日中、低調なモードでいたりする事が多く
足の痛みとかは減ったものの眠れなくて疲れが取れにくい事もあり

これは薬を調整しないとマズイ
というのと
遅刻したら指導の時間も遅れるというので早めに出たわけです。

早めに到着した分、まずは糖尿病内科の受付を済ませた後に
いつもの診察も早めに開始されまして。
ホラーアイでの記事の結果を報告し眼底検査を受ける事に担当医も納得。
その後で上記にある薬の面を相談しました。

この代用品の薬は以前にも飲んではいた薬
だったのですが
細粒にしてたのでわからなかったのですが
当時はかなり強めで出してもらってまして
今はそこまで酷くは無いので軽めにスタートしたという形
でした。

そこで薬を少し多くしてもらって軽めの睡眠薬を処方してもらう事で調整。
更に代用品の薬を錠剤ではなく細粒にする事で飲み忘れを減らす対策
をしました。

それでノコギリマンの記事であった4月のスケジュール調整で
勤務先から頼まれてた事もあり、3月中の診察予約の相談もして
Gと勤務先と担当医の3つの都合を合わせるのに時間をかけて話し合い
今月中は2週間おきに通常の診察を受ける形で
4月の診察をずらしていく形で合意。

ある意味、診察よりこの時間調整の方の相談に時間がかかりましたね。

それで、しばらく時間が空いたので一度外出して私用を少し済ませて
糖尿病内科へ戻り栄養士の指導室へと案内されました。

初めての事なんで正直ドキドキしましたが
看護婦の母とプロの栄養士とでは見解が違いますから
勉強する気持ちで臨んで行きました。

栄養士には吸血マンモスの記事の後で
食事を整理した事にはかなり褒められました。

ただ、シャドウオニヒトデの記事より以前の食事にはかなり厳しく言われましたね。

いや、正直あんなに食べられないもんだとは想像はしてはいましたが
現実に指導されると厳しいなあ、と思いましたね。


ただ、わからない事は多く、色々と質問できる場があった事はよかったですね。
食材でも残ってるものもあるので安心して食事ができるというか。
(スポーツドリンク、清涼飲料水、お酒、マヨネーズ、パンに塗るクリームは実家へ譲りましたが)
これで次回の糖尿病内科の血液検査でいい結果が残せるのなら万々歳ですね。

正直、厳しい指導でしたが女性の方だったので喋り方が優しかったのと
勉強して「あ、これでいいんだ」と納得できたのは
30分という時間にしては充実してた
と思います。

でも、今月4回も御茶ノ水へ行かないといけない
というのは流石にキツイ。
週に一度は御茶ノ水へ行く計算
になります。
いつもの担当医の診察時間に合う糖尿病内科の医師が予約でいっぱいだった、
というのもあるので致し方ない
のですけど、
(というか、糖尿病患者がこんなに多いとは聞いてはいたものの思わなかった)
医療費の予算的にはかなり厳しいですが、
まあ、後は自己管理でクリアするしかないです。

そう、自己管理、自己管理。

そして話は2週間後の3月17日の診察へと続くのでした。
赤い夕陽のバラバラマンの記事の日ね)

という事で今日の鉛筆画。

食事療法という事で手にした食物が砂となる作戦を展開した
ゴーグルVのコンドルモズーも考えた
のですが
コンドルモズーは今後の展開次第では使えそうな気がするので
栄養士による指導の勉強に重点を置く事に切り替えて起用しました。

兄弟拳バイクロッサーに登場のデスターロボであるベンキョーダーです。

うわー、まんまだね、コレは・・・。

(今日はここで一旦休憩を取ります・・・)

(3月23日PM17:06)

色々あって席を外してました。

お待たせしました、ベンキョーダーの説明に入ります。

敵組織デスターのドン・ドクターQは学校壊滅作戦を立案するが
建物だけ潰しても意味は無い、とゴーラゾンガーから叱責を受ける。
そこで幹部のシルビアは学校から子供を奪い
その子供を洗脳したちびっ子戦闘員としてデスターの戦力にする
デスター学校を作る作戦を立案、
それを遂行するにあたりシルビアのサポートとして呼ばれた
デスターロボがこのベンキョーダー
である。
シルビアたちは学校に潜入しベンキョーダーの左手から発射する石化ガスで
好井ひとみ
氏演じる大神官ビシュム、ではなく、えつ子先生ほか3人の教師を石化、
代わりに戦闘員ブラックマンを3人の教師に変身させ
郊外授業と称して子供達を山に連れ出し

幹部のリタと競って子供達を戦闘員へと教育、2人は子供達に催眠術をかけ
バイクロッサーに立ち向かわせ、一時は成功するかと思われたが・・・。

このベンキョーダー、初登場時もブラックマンと一緒に

「チーチーパッパー、チーパッパー、デスターのガッコのせんせいはー♪」

と歌いながら踊ってて妙にセリフも動きも軽やか
なのだが
(上記の件やシルビアが失敗した子供に俺たちひょうきん族の懺悔をやったりと時代を感じる・・・)
軽やかな動きは伊達ではないようでジャンプ力に優れ
バイクロッサー・ケンのクロスブレードを右手で受け止めたりと奮闘
している。
またドカベンにでも出てきそうな学ランを着た人間体に変身する。
武器は左手から出す石化ガスの他にサーベルのように扱う指揮棒、
指揮棒から出す爆撃
があるがバイクロッサーの狭蹴旋を受けてしまい
肝心の左手を石化させてしまって敗北
してしまう。
ベンキョーダーが倒されると石化したものは元に戻るようである。
声の担当は村越伊知郎
氏。

あと残りいくつ記事アップできるか微妙ですが今回は此れにて失礼します・・・。






「退職する後輩ともこのCD-R贈ってサイゴーン・・・」
「冷凍ロボットの雪が降った関係で?太字処理をしなかったのではなく・・・」
「病院へ行ってきましたPart143・吸血マンモスの採血?の結果、検査へ 」
「病院へ行ってきましたPart144・ホラーアイの眼底検査もケテーイ!」
「3月末で「ひいろお倶楽部@」を一旦、完全休養とします。」(ノコギリマン)
「病院へ行ってきましたPart142・シャドウオニヒトデに採血されて?」
「俺は戦うがんがんじい♪で短期間休養を延長します。」(赤い夕陽のバラバラマン)


「糖尿病」
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by gun_gun_G | 2009-03-23 14:03 | 病院系
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