反復性耳下腺炎をオニカブトンに治療してもらうため?お休みします。

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こんばんは、3日ぶりのGです・・・。

まず、本題へ行く前に本日2日にエキサイトブログから
かなり重要な発表があったのでリンクしておきます。



「「トロイの木馬」誤検知が発生していました」
(クリックすると詳細見れます)


それで早速、本題に入りますが
本日2日は昨日の出かけた事に関する記事をアップする予定
でしたけど
前回のビッグゴリラの記事で疲れの事を書いた1月30日くらいから
顎というか両耳下に痛みがあり、関節や首の痛みもあった事もあるので
疲れからだろうと軽く思い、体を出来るだけ温めて寝たところ
翌31日に他の痛みは取れたものの左耳下が腫れてしまい
筋肉や皮膚が引っ張られて突っ張り感や違和感が強くなって

どうも唾液腺からの反復性耳下腺炎の可能性が高くなりました。


ちなみにこれが流行性耳下腺炎ですと
一般的に言われる、おたふく風邪になる
のですが
(詳細は記事最後のリンクを参照下さい)

Gはおたふく風邪は経験済みで抗体が既にある事から
伝染性のない反復性耳下腺炎という結論に至りました。

今回、反復性耳下腺炎は初めての経験で
伝染性がない事や耳鼻科へ行くレベルでもないような事から
当初、湿布を左耳下に貼って様子見をし
昨日の出かける私用を済ませて帰宅後にまた体を温めて更に様子見をして
今朝からようやく小康状態へなりつつありますが

何分、そのための休養が必要な事と
仕事をして症状がどうなのかの確認をする必要もある事から


短期間ながら「ひいろお倶楽部@」を休ませて頂きます。

ちょっと右を向いたりとかタイピングとかで首に突っ張った感が出る事や
気温が低くなると耳が聞こえづらかったり、話し方もぼやけたりしてしまう事、
食事するとまだ腫れた部分に沁みるというか違和感を感じる事から

やむを得ずネット利用を少なくする事にしたためです。

ここのところの急な事ばかりで皆様にはご迷惑をおかけしますが、
長期間にはならないと思われますので、何卒宜しくお願いします。


そういう内容なので腫れが出てきたのが土曜日だった事もあり
看護婦であり耳鼻科関連に詳しい母に相談して話を進めたため
病院、耳鼻科には行っていませんが
変則の病院系記事に今日は急遽変更しました。

明日が節分という事で節分の近辺は
鬼ネタの絵を毎年出すようにしてる「ひいろお倶楽部@」
ですが
元々、予定はしてた鉛筆画ではあったものの
偶然ながら一番適任と思われる鬼の特撮キャラを今回起用しました。

ダイヤモンドアイに登場の前世魔人オニカブトンです。

オニカブトンの足元がわかりづらいし状況が状況なので
このくらいの出来ですが平にご容赦の程を・・・。


(ここで一旦休憩します・・・)

(2月2日PM22:20)

オニカブトンは幹部級の前世魔人で結構説明が長くなるので
明日以降にでも書き加えようか
と思ったのですが、
なんか変なトラックバックが入ってたため、
やむなく処理のためにネットに再度入りました事から
今日のうちにオニカブトンの説明を書いておきます。

「外道照身!霊波光線!汝の正体見たり、前世魔人オニカブトン!」
「あ、ばーれーたーかー!」

(お約束は一応やっておかないとね)

オニカブトンは源海龍一味の首領であるキングコブラが
自身の1人娘でフランスに留学させていた蘭花ことヒメコブラを
次期指導者として日本に呼び寄せた際に
ヒメコブラの補佐役として同じく呼び寄せておいた
キングコブラ、ヒメコブラに次ぐNo.3の地位にある前世魔人。

人間体は片岡五郎
氏演じるキルトで
彼のみが化身できる唯一の前世魔人でもある。
犯罪のエリートでありヒメコブラが来日するまでに体制を立て直したり
作戦の立案やヒメコブラへの進言をしたりして
後に幹部となる魔倫ことケロキャットと共に蘭花ことヒメコブラを支える。
キルトの姿の時は冷徹、キザで強面という感があり
赤いマフラー、蝶ネクタイ、青いマフラー、爆破スイッチのある大きな宝石の指輪、
色の入った眼鏡、黄金のリボルバー拳銃といった独特のファッション
にこだわり、
(青いマフラーの時期はオニカブトンに化身しても首に巻いている)
愛煙家で特徴のあるキセルを愛用
している。
キルトの状態でも眼を光らせたりする能力を持ち煙玉も携帯している。

オニカブトンはデザインからしても強そうに見えるが
三日月槍、サスマタ、剣を武器とするものの
戦闘能力自体は怪人級の前世魔人とあまり変わらず
他の前世魔人にバカにされた事もある。
オニカブトンがNo.3の地位にあるのは彼のみ持つ最大の能力である
治癒能力を持つという点でもあり
ドクロを振って白い粉を出して重傷を負ったキングコブラを治療したり
両手から出す沈静ガスで興奮するヒメコブラを眠らせたりと終盤で大活躍
している。

キルトはキザで冷徹な性格から悪に徹しきれない蘭花に
イラついて皮肉な言葉を次々と吐いて蘭花に反感を買っている時もあるが、
魔倫と同様にヒメコブラを次期指導者とするために
案じているからこそ皮肉な言葉を発しているのであり、
魔倫ことケロキャットがダイヤモンドアイに倒され
治療中のヒメコブラがケロキャットの戦死を嘆くのを見て
ヒメコブラの身を案じたオニカブトンは自らの出撃を宣言、
熱海での頭脳改造工場建設の任に就き、配下のゲララチンを倒された後に
アイと最終決戦を行いアイからステッキを離すという意地を見せるものの
後一歩のところでアイのロイヤルパンチを浴び倒れる。

鬼ネタのみで起用の予定
だったものに
治癒能力というオニカブトンの特殊能力もあって
二重の意味合いで起用した、
という事です。

反復性耳下腺炎は今のところ重度ではないので
Gとしても大丈夫ではないかとは思いますが
大事を取って短期間ながらお休みさせて頂きます。


見通しが立ったら、またお会いしましょう。







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by gun_gun_G | 2009-02-02 19:47 | 病院系
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